こんにちは!ショウコです!
チャンジュはウニョンと一緒に韓国から出て
二人でまたやり直す事を選んだのですね。
そしてチャンジュが去って、ジンセはランとの生活を。
インギョンはウニョンとの関係が冷めてたとしても
ウニョンがいなくなってしまったら独りなんですね…
このままそれぞれの新しい道を進んで行く事になるのかな??
では、気になる続きをどうぞ。


「親愛なる者へ」
13話
ウニョクはインギョンとの関係を精算する為に
言い渡されたことを全うしようとするのですが、
チャンジュはウニョクにも裏切られたと思ってしまう。
もうウニョクと一緒に暮らして行くつもりはないと言う。
ジンセが自分の事を選んでくれてランは幸せ。
だが、いつチャンジュともとに戻ってしまうか心配だ。
ジンセの中にはまだチャンジュがいるのをランは知っていた。
14話
ジンセはチャンジュはもういないものだと思っていたのだが、
まだ去ってはいなかった事を知ると、すぐにチャンジュの元へ。
しかしチャンジュはジンセを受け入れようとはしない。
ランはジンセが自分を見ていない事を感じて悲しんでいる。
あんなにもウニョクとの関係が薄かったインギョンだったが、
ウニョクの身が危なくなると、自分の仕事を犠牲にしてまでもウニョクを守った。
15話
助けてくれただけでなく、ウニョクの望み通り
インギョンは夫婦生活を解消する事を承諾する。
実はインギョンは病気を患っていて深刻な状況だった。
ジンセはやはり、自分にはチャンジュが必要だと悟る。
ランはそんなジンセの気持ちがわかってしまうのが辛い。
チャンジュはジンセの事を嫌いな訳ではない。
だが、ウニョクとの生活を選んだとジンセに言って聞かせる。
ジンセが復縁したいと言っても聞き入れない。
今日の感想
不倫から始まった関係とはいえ、
大好きな人と一緒にいるのにその人の心には自分が移っていない。
そんな気持ちで生活するランは可哀想だなと。
だったら、ジンセはチャンジュがいなくなったとしてもランといるべきじゃなかった。
そしたらチャンジュはランとの事で辛い思いもしなかったのに…
インギョンはやっとウニョクとの夫婦生活を解消することに
同意したけど、実は病気だったなんて。
ウニョクはどうするのでしょうか。
それぞれにとって本当に大切な存在は??
彼らの選択は??
いよいよ次回最終回です。