韓国ドラマ-どれだけ好きなの-あらすじ-詳細-4話~6話-様々な困難を抱えたラブストーリー。キャストはキム・ジフン、チョ・ヨジョン。韓国では驚異の視聴率を記録!動画はもちろん、挿入歌、相関図も見逃せない!ネタバレありで最終回までお届け!


どれだけ好きなの
「第4話」
ドンス(キム・ジフン)は水に落ちたソンジュ(チョ・ヨジョン)を救け、ソンジュを家に連れ帰る。ドンスは家族にソンジュが妹の学費を稼ぐために莞島に来たとごまかして、ドンスの祖母であるオクシム(ヨ・ウンゲ)はソンジュのことを不憫に思う。
ヒョンチョル(チョン・チャン)は携帯電話位置追跡サービスで船主が莞島に留まっていることを知り安心をする。キャッシュディスペンサーでお金を取り戻そうとしていたソンジュはマンボクがあらかじめ手を付けておいたため現金を引き出せず悩む。ソンジュの境遇を理解したドンスは一緒にひじきの仕事をしようと薦める。
一方、日本バイヤーたちと価格交渉をしていたドンスは安値でひじきを買い入れようとするバイヤーたちが見ている前でガソリンを注ぎ、火を付けて…
「第5話」
ソンジュはオクシム(ヨ・ウンゲ)からドンス(キム・ジフン)が父ピルドゥ(チョン・インテク)に代って兄弟の学費を稼ぐためにひじきの仕事を始めたという話を聞く。日本のバイヤーたちの前でひじきを焼いてしまったドンスは苦しみの余り酒を飲み、ソンジュにこれ見よがしにひじき事業で成功するのだと話す。
スンシム(コ・ドゥシム)は連絡が一切ないソンジュを恩知らずだと思い、ヒョンチョル(チョン・チャン)とソンジュの仲を疑う。ギニョ(キム・ポヨン)はソンジュを心配して気を揉むが、マンボク(キム・ヨンチョル)はソンジュは衝動的に家出したのですぐ帰ってくるだろうと安心していた。
ヒョンチョルはソンジュを探しに莞島に発つ前にギニョに会い、鬼女は莞島という言葉にびっくりするのだった…
「第6話」
ソンジュ(チョ・ヨジョン)は自分を疑っているドンソク(ムン・ジユン)にソンミという偽名を告げる。ヒョンチョル(チョン・チャン)はマンボク(キム・ヨンチョル)の指示を受け、事故がおきたという釜山工場に出向する。
マンボクの姉オボク(キム・ジヨン)は連絡もなしにソンジュの家を訪ね、ギニョ(キム・ポヨン)はピリピリする。オボクはマンボクが故郷を嫌い名前まで変えたという事実に呆れる。ギニョは突然訪ねてきたオボクを歓迎しなかった。
ドンスは日本のバイヤーたちとのひじき交渉で意思を曲げず断固とした態度を取るが、町内の人々はひじきを売ることができないのではないかと思いひどく心配して…