韓国ドラマ-タンタラ-あらすじ-詳細-1話~4話-人気のチソン、Girl’s Dayのヘリなど出演。最終回の視聴率は7.8%。豪華キャストから目が離せない!OST、ラベル、相関図はオフィシャルにて。最終回までお届け!


「タンタラ」
「第1話」
“ソクホ。お前にこんな日がくるとは思わなかったよな?”
所属会社のアイドルをトップにしておくためならば闇に手を出すことすら拒まないシン・ソクホ!
ソクホは共に同苦同楽したアイドルJACKSONのメンバーたちと独立の計画をたてKtop所属者としての最後の活動を準備し、音源チャート1位獲得のため新人作曲家の曲をJACKSONの自作曲とする。JACKSONの華々しいカムバックと共に、思いもよらぬ危機に面したソクホは最後の希望を残して釜山へと向かうのだが….
一方ハヌルは友達にセクハラ被疑者として法廷に立つことになり、ハヌルの保護者として参加したグリンは裁判を見守り気が焦るけれど…
「第2話」
“やろう。音楽”
噂をたよりに捜したあげくハヌルが通う学校を訪ねて行ったソクホは暴言を聞いているハヌルの姿を見かけ、危険な状況にいたハヌルに手を差しのべる。バンドでなければ歌は歌わないというハヌルのためにクラブを転々としたソクホは偶然立ち寄ったオーディション会場でジュリーアード出身ギタリスト、カイルを見かけるのだった…
一方ハヌルにレコードを渡したいと言って自分の許しを求めにきたソクホのことを疑ったグリンはKtopを訪ねて行き、ジュハンからソクホに関する衝撃的な事実を聞くことになり…
「第3話」
“こんにちは! ‘ビーナス7080’ナ・ヨンスです!”
ソクホの前に自ら訪ねてきた新しいベーシスト、ナ・ヨンス! ヨンスと昔から縁があったことを知ったソクホはヨンスに準備しているバンドがあるので練習日に事務室を訪ねるよう告げるが、息子を連れて現れたヨンスの姿にソクホとハヌル、カイルは驚く。
一方作曲作業のためにハヌルの家を探すことになったカイルは、偶然ハヌルにセクハラの前科があるという事実を知ることになり、ハヌルとの関係をこじらせるのだが…
「第4話」
“君はまぁまぁだった? ”
ソクホはハヌルの気持ちを変えるため釜山に向かい、少し遅れて支援に行くと言って追いかけてきたカイルと共にグリンの家に世話になることになる。
ハヌルのセクハラ事件の真実と共に、偽証をしたジヨンがKtop所属として入ったことを知ったソクホは胸騒ぎを感じてジュハンを訪ねて行き警告する。
一方憩いの場で最後の夜を過ごしたハヌルは、カイルの言葉を思い出して混乱するのだが…