韓国ドラマ-タンタラ-あらすじ-詳細-5話~8話-人気のチソン、Girl’s Dayのヘリなど出演。最終回の視聴率は7.8%。豪華キャストから目が離せない!OST、ラベル、相関図はオフィシャルにて。最終回までお届け!


「タンタラ」
「第5話」
“その翼を折ることになる存在が私、シン・ソクホだ!”
ハヌルのセクハラ汚名事件の真実を知って絶望したソクホ! 自分のせいでタンタラのバンド活動がイバラの道を辿ると直感したソクホはヨンスとカイルにお金の問題を言い訳としてバンドが大変なことになったと最後の挨拶をし、ソクホがKtopキム・ジュハン理事に会ったという事実を知ったハヌルは事件があった日のJACKSONの記事を探し、突然疑問が湧き上がりソクホに会いに行く。
一方ソクホの本心を知ったミンジュは父を訪ねて行き、独立以後初めて助けを乞い、その後ソクホは誰にも知られず痕跡をなくすのだが….
「第6話」
“こんにちは。ソ・ジェフンです。”
さらに過激な姿で帰って来たシン・ソクホ!ソクホはキム・ジュハンを訪ねて行き、ハヌルの汚名を必ず晴らすと宣戦布告し、マンゴーエンタに戻りタンタラバンドメンバーたちと涙の再会をする。
一方ソクホは楽器商店街で目に入ったソウル大学生のドラマー、ジェフンを迎え入れるためジェフンがいつも叩いている古い中古ドラムを買い入れ、店にメモを残しておくのだが…
「第7話」
“私は、タンタラバンドのオープニングステージ準備をします”
放送局を相手にパワハラとも言えるKtopの妨害の中、いよいよデビューステージに上がることになったタンタラバンド!
ソクホ、グリンとメンバーたちはデビューステージの準備に忙しく、イ・ジュンソクとジュハンはソクホを倒すためにまた別の陰謀を企てる。
一方ジュリアード出身クラシックギタリスト イ・サンウォンの初めての来韓公演の報せに、いつも明るいカイルの隠されたトラウマを知ることになり….
「第8話」
“多くの人々の人生が集まったタンタラ。アイデンティティが明らかだ!”
うまくやりたい思いばかりが先走り、失敗してばかりの自分自身にガッカリするグリンを慰めるハヌル。カイルはソクホとのデートで心が動き、劣等感を追い出すため勇気を出してサンウォンに会いに行く。
一方ジェフンのバンド活動の事実を知ったジェフンの母は、タンタラバンドの練習室を訪ねてジェフンを連れて行くのだが….