こんにちは!ショウコです!
日本で視聴率が非常に高かった「トンイ」
いよいよ最終回です!!
トンイは王室から出て行く事を決心しましたね。
スクチョンとはどうなってしまうのか。。
クムには立派な後継者になって欲しいですね。
では、続きをどうぞ。


「トンイ」
最終回(60話)
民のため、全てを失うことを選んだトンイ。
粛宗は意思の固いトンイに対し、なにもすることができなかった。
トンイは身分の低い者たちに手を差し伸べ、民とともに暮らして行くのだった。
しばらく年月が経ったとき、民の中の一人、ヨリとゆう女の子から、
父が捕まってしまったから助けてほしいと、必死でトンイにお願いをしにやってきた。
どうやらヨリの父は無罪放免のはずが、人の命を奪ったとゆう理由で、なぜか捕まってしまったのだとゆう。
トンイは幼いヨリのためだと立ち上がった。
民が困っていることに黙ってられないのは変わらなかった。
ヨンギとチョンスの協力を求めると二人も快諾してくれた。
ヨリの父の身辺を調べていると、身分の高い者たちの権力と金のための陰謀が渦巻いていることが分かる。
トンイは証拠をつかみ、問いつめて行くが、身分の低いものの話は通らない。
しかし、それを知った粛宗が手を貸してくれた。
事情をしった粛宗は、ヨリの父の無罪を示し、陰謀を働いたものたちに重い罰を与えた。
その時、幼きヨニン(後の21代王様)は、その母親であるトンイの勇ましい姿を見て、
必ずや、母親のような立派な人間になり、立派な王になると決意したのだった。
そしてまた年月が過ぎ、、、
トンイは生涯を終えていた。
その変わり宮廷には、国を治める神々しい立派なヨニンの姿があった。
今日の感想
やっぱり歴史物は文章にするのが難しいですね〜!!泣
けどトンイは日本で視聴率がかなり高かった作品なだけあって
書いていて本当に楽しかったです!
クムが立派なスクチョンの後継者になって本当によかったです。
あの素晴らしいトンイの血を受け継いでいるのですから
きっと素晴らしい国を作る事でしょう^^