こんにちは!ショウコです!
トンイの家族が、テソクの罠にはめられたままこの世を去ってしまいました…
これからトンイは、テソクが真犯人だということを暴く為に動き出すのかな。
ヨンギは友と信じていたトンイの父ヒョウォンに
裏切られたと思ったままなのが悲しいですよね…
テソクはきっと今度はトンイを狙ってくる事でしょう。
では、続きをどうぞ。


「トンイ」
4話
テソクから身を隠し、トンイは無事だった。
そこで偶然にも、昔の友人ケドラと遭遇する。
そんなトンイを、ヨンギも追っていた。
ケドラと一緒に過ごしていたトンイだが、
途中で別々になってしまう。
そしてヨンギに捕まってしまった。
ヨンギはトンイを責めるが、
トンイは父親はテソクにはめられたと言って聞かない。
ヨンギもそんなトンイの言葉に押され、トンイを解放した。
逃げた先で、この世を去ってしまった兄の彼女ソリに会う。
ソリは、トンイに協力する。
そしてトンイは既にこの世から去った事にした。
5話
トンイは、密かにヒョウォンが犯人ではなかった事を証明する為に
そのことを証言してくれるであろう女を探し求めていた。
南の人間のオクチョンが王室に戻ろうとしていた。
しかしそれを同じテソクが、どうにか止めようとしていた。
トンイは、このオクチョンこそが父親の事を何か知っていると睨む。
そしてどうにかコンタクトを取ろうとするのだが…
誰かに連れ去られてしまう。
連れて行かれた場所には、もはやこの世のものではなくなり
変わり果てた姿の男がいた。
6話
どうにか自力でそこから出て来たトンイは、
すぐにこの状況を説明する。
だが戻ってみると、そこは最初から何もなかったかのようになっていた。
この話を聞きつけたスクチョンは、現場に来てみた。
トンイはまさかスクチョンがこの国の王とも知らずに、
ここで見たすべてをスクチョンに話した。
そんな中で、その犯人であろう人物達がトンイとスクチョンを狙う。
二人は大勢に襲撃されそうになる。
今日の感想
トンイはスクチョンが王様だとは気付いていませんね。
そしてトンイの予想通り、
オクチョンがトンイの父親のヒョウォンの事件に
関係していたのでしょうか…??
それにしても、トンイはいつも事件現場に居合わせてしまうのですね^^;