こんにちは!ショウコです!
トンイはまたしても事件に巻き込まれてしまいました。
スクチョンが王様だということをまだトンイは信じていませんね(笑)
きっとびっくりすることでしょう。
テソクが未だにトンイを狙っていますが
テソクは今オクチョンに手こずっている事でしょう。
では、続きをどうぞ。


「トンイ」
7話
トンイはまさかスクチョンが本当に国王だとは思っていません。
スクチョンが自分でいくら自分の身分を言っても、
弱腰すぎるスクチョンの姿からは想像もできませんからね^^;
ヨンギの登場でなんとか無事でいられた二人。
その後、スクチョンが本物の王様だったと知ります。
この噂話を聞いて、オクチョンはトンイの存在を知る。
そしてトンイはやっと、オクチョンと対面する事ができた。
8話
やっとオクチョンに真相を確かめる機会を得たトンイだったが、
トンイは思っていた事とは違っていた、、
オクチョンはトンイを自分を近くに置く事にした。
その頃、トンイがオクチョンの元にいるのではとヨンギは気付き始めていた。
トンイはまだ知らないが、実はチョンスはまだこの世を去ってはいなかった。
どうにかトンイに再会すべく、ずっとトンイに会いたいと願っていた。
9話
ヨンギは、スクチョンのところにいるトンイのもとを訪ねて来た。
しかしトンイは自分ではないと否定した。
トンイはオクチョンのそばで働いているときに指示された事で
疑いをかけられてしまう…
しかしトンイはオクチョンの名は決して出さなかった。
そんなトンイに申し訳なく思ったオクチョンは自分から名乗り出た。
今日の感想
オクチョンに頼まれたことで、またしても事件に関わる事になるなんて><
トンイは本当にいつも巻き込まれてしまうのですね。
しかしこれもオクチョンを陥れる為の何者かの陰謀…
優しオクチョンはトンイのことを思って自ら名乗り出ましたが、
このままでは何者かに作られたシナリオ通りになってしまいますね。
トンイはこの状況をどうにかする事ができるのでしょうか。