韓国ドラマ-伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-あらすじ-詳細-1話~14話-感動の感想多数。最高視聴率31.4%の「百年の遺産」監督作品。日テレで放送決定!日本語字幕DVD,ラベルはTSUTAYAで好評レンタル中。


「伝説の魔女~愛を届けるベーカリー」
「第1話」
ムン・スインです
横領背任で2年受けました
シンファグループ長男ドヒョン(コ・ジュウォン)がヘリコプター事故で死に、長男の嫁スイン(ハン・ジヘ)は我を忘れたようになる。ミオ(ハ・ヨンス)はドジン(ト・サンウ)の子を妊娠したと言い、ドヒョンの葬儀場を訪ねて行き騒動を起こす。30年ぶりに刑務所から外出したポンニョ(コ・ドゥシム)はプングム(オ・ヒョンギョン)が渡した健康食品エキスを食べて気を失って応急室へ向かう。伝説の魔女4人は病院の葬儀場で運命的な出会いを果たし・・・
「第2話」
どうせ本来の場所に戻るだけ・・
幼い頃に記憶をなくしたウソク(ハ・ソクジン)は、保育園の院長を見つけに養老院へ向かい、スイン(ハン・ジヘ)はボランティアしていた養老院のおばあさんが危篤だという噂を聞き養老院を訪ねる。しかし、おばあさんはすでに他界しており、養老院の近くの海辺でスインとウソクはまた会うことになり…
「第3話」
君のような下女がシンファグループの代表になるとは・・
シンファグループの代表になったスイン(ハン・ジヘ)の就任式が開かれ、ジュヒ(キム・ユンソ)はテサン(パク・グニョン)にシンファグループベーカリーのパート製菓長としてウソク(ハ・ソクジン)を推薦する。プングム(オ・ヒョンギョン)は治療費を受け取ろうと、ウォルハン(イ・ジョンウォン)を訪ねるのだが・・・
「第4話」
眠るライオンの鼻の毛を触るな
ミオは子供を堕ろすために手術台に上がり、ドジンは手術室の前で待つ。一方スインは自分を救けてほしいと舅に話すが・・・
「第5話」
君ほどに悔しく 無念な人はここにないと思った?
刑務所生活を始めたスイン(ハン・ジヘ)はお腹が空き、真夜中にご飯を食べる。
自分が獣のようだと思い涙流すと、プンクム(オ・ヒョンギョン)はもっと飢えないと気を引き締めることができないとスプーンを奪い取る。
ポンニョ(コ・ドゥシム)は悔しくてもなんでも生きて行かねばならず、生きるためには食べねばならないとスインを慰める。
「第6話」
カンテンを施設に送る日が決まったって
ウソクの製パン授業初日、スイン、ポンニョ、プングム、ヨンオクは唇が腫れ、頭はボサボサの姿で現れウソクを驚かせる。
魔女たちは“初日から授業するなんてことある?”というプングムの言葉に同調し、ウソクに一曲歌えと言い大騒ぎする。
「第7話」
私に内緒で 他の人に養子縁組させたりしてないでしょ
10番房の仲間たちはクリームパン投げつけ事件により、スインがシンファグループ長男の嫁だったという事実を知ることになる。ミオは18ヶ月が過ぎたカンテンを涙で見送る。
一方ポンニョはクリスマス特使として30年ぶりに出所する。
「第8話」
ジヌ  ママ覚えてる?
ウォンジェ(イ・スンジュン)はテサン(パク・グニョン)を訪ねて行き、スイン(ハン・ジヘ)の株式譲渡過程が詐欺だったかもしれないと話す。
一方、10番房にヨンオク(キム・スミ)が来ることになり、ポンニョ(コ・ドゥシム)はテサンの家を訪ねて行くのだが…
「第9話」
今朝出所しました!
出所したスイン、プングム、ミオはまた会う日を約束して涙を流し別れる。
自分の荷物をまとめにマ会長の家に行ったスインは、驚くジュランに対抗し、お義姉さんの知るムン・スインは2年前に死んだので以前のようには接してくれるなと強い語調で話す。
「第10話」
119ですか? ここに人が倒れています
保育園にボランティア活動に来たエンランとミオはカンテンを見てビックリする。ウォルハンはカーセンターで車の点検を受けて来ると言ってエンランから車を借りてプングムに会いに行く。
一方、酒に酔ったキム社長はスインが寝ついている部屋に入ってきてヒッソリとスインに近付くのだが…
「第11話」
お金を盗んだって、そんな女ではありません
プンニョとウォルハン、2人の関係は進行して行き、スインの悔しさをほぐすためのウソクの努力は続き・・・
「第12話」
私は必ず成功します
スイン(ハン・ジヘ)はウソク(ハ・ソクジン)と一つ屋根の下に住むことになり、酒に酔ってウソクにパンの先生、私は必ず成功しますと言い・・・
「第13話」
今 先生が好きだと告白しているの
テサン(パク・グニョン)はジュラン(ビョン・ジョンス)に売り場を出させると話し、エンラン(チョン・インファ)はポギョン(ホンアルム)とドジン(ト・サンウ)の結婚を進める。
スイン(ハン・ジヘ)はウソク(ハ・ソクジン)の助けを受けフードトラックを準備するのだが・・・
「第14話」
自分の子供すらまともに管理できないくせに!
フードトラックを使って創業したスインを祝うため、ウソクは花束を持ってスインの元を訪ねる。そんな姿を目撃したジュヒは予想できない状況に顔を真っ青にする。
ウォルハンはビルディング購買金として500万ウォンをプングムに渡すが、金額を確認したプングムは“漢方薬でも召し上がってください”と言い残して席を立つ。