韓国ドラマ-千秋太后(チョンチュテフ)-あらすじ-詳細-11話~14話-若手スターも多数登場で、20%以上の視聴率を記録した超大作。キャストはチェ・シラ、キム・ソックンなど。相関図で動画をもっと楽しく。最終回の展開は!?ネタバレあり!?


「千秋太后(チョンチュテフ」
「第11話」
崇徳宮主ファンボ・ス(チェ・シラ)が女眞の地で仲間たちを助けている間、冥福宮に思いがけない人物が訪ねて来ていた。
まさに、ファンボ・ソル(シネ)が十数年間恋しく思っていたワン・ウク(キム・ホジン)が現れたのだ。
「第12話」
ワン・ウク(キム・ホジン)が書札一通だけを残して冥福宮に行跡を隠し、ファンボ・ソル(シネ)は彼を探すため一人ぼっちで出て行く。一方、崇徳宮主ファンボ・ス(チェ・シラ)に延興宮主(ムン・ジョンヒ)からの報せが届く。
息子ワン・ソン(パク・チビン)に会わせると!これを聞いて一目散に歸法寺へと走って行ったファンボ・スはいよいよ息子ワン・ソンと再会する。しかし喜びも束の間、キム・ウォンスン(キム・ビョンギ)が送った刺客が彼らを攻撃し、ファンボ・スとカン・ジョ(チェ・ジェソン)はワン・ソンを保護しそこを抜け出すために刺客らと死闘を繰り広げることになるのだが…
「第13話」
崇徳宮主ファンボ・ス(チェ・シラ)に思いがけない客人が訪ねて来た。延興宮主(ムン・ジョンヒ)がワン・ソン(パク・チビン)を開京に連れて行くため冥福宮に来たのだ。ファンボ・スはワン・ソンを殺害しようとした犯人を捕らえるまでは絶対にワン・ソを出すことはできないと言い、カン・ジョ(チェ・ジェソン)を使って延興宮主を冥福宮から追い出させる。またもや再会したワン・ウク(キム・ホジン)とファンボ・ソル(シネ)はお互いの思いを確認し、カン・ガムチャン(イ・ドクファ)の助けにより婚礼を上げることになる。
一方、キム・チヤン(キム・ソクフン)の部下であるサガムン(キム・ヒョンミン)は西経に到着した成宗(キム・ミョンス)を暗殺するという陰謀を進めることになるのだが…
「第14話」
崇徳宮主ファンボ・ス(チェ・シラ)は悩みの末に息子ワン・ソン(パク・チビン)を西経に到着した成宗の元へ連れて行こうと決心する。西経へ出発する前、ファンボ・スとワン・ソンが静かで幸せな時間を過ごしていたその時、カン・ガムチャン(イ・ドクファ)は彼らを破ろうとした犯人を探すための調査を進めていた。ファンボ・スとワン・ソンが西経に到着し成宗(キム・ミョンス)の前に立とうとしたその瞬間!成宗とファンボ・スに一つの矢が飛んできて…