韓国で最高視聴率28.4%を叩きだした感動家族劇!
ヒロインが複雑な家族問題に立ち向かいながら、テレビ業界で切磋琢磨して行き、
確かな愛を見つけて行く全135話の感動大作。
ヒロインは、「シンイー信義ー」で好演し、賞賛を浴びたパク・セヨン。
OSTも人気で絶賛発売中


こんにちは!ショウコです!
とうとうお互いが親子だということに気付いたセヨンとジュヒ。
二人はこれからどうするつもりなのでしょうか。
まさか同じ職場でこんなにも身近にいたなんて
想定外すぎて逆に戸惑っちゃいますよね。
では気になる続きをどうぞ。
「天まで届け、この想い」
31話
ジュヒが何もアクションを起こさないのにしびれを切らしたセヨン。
ジュヒのところでヨンジュの名は捨てると宣言しましたね。
ジュヒと話す前にイェリンに話を吹き込まれてしまったセヨンは
なかなかジュヒの本心が届かないみたい。
とはいえ、捜索してもらえなかったのは事実だし…
セヨンが行方不明になった事に責任を感じているミングク。
セヨンに会いに行って直接話をするのですが、
セヨンがジュヒに言った決心は堅いようです。
せっかく妹を見つけたのに喜んでもらえないミングクは悲しそう。
セヨンの父親はカンが働いていた。
ジュヒに続いてジュヒの息子のミングクまでもセヨンと話している…
直接ミングクに確かめに行って、
セヨンはジュヒの娘のヨンジュであるという事実を知る事になる。
32話
ミングクから真実を聞いたセヨンの父親は悩んでいました。
セヨンともこの話をするのですが、セヨンはこの生活を変えるつもりはないと言います。
セヨンは大事な日に無理がたたって意識を失ってしまう。
イェリンはその情報を受けたにも関わらず周囲に隠していた。
ジュヒは仕事をかたづけて急いでセヨンのもとにかけつける。
その様子を見たジェソンはもしかしてこの二人が実の親子なのでは??
と気付きましたね。
ジェソンはセヨンの事情を全て把握した上で、
セヨンを支えてあげようと傍にいます。
二人の会いは本物なんですね。
33話
ジュヒはセヨンと家族に戻る事を望んでいるようです。
そのことにイェリンも賛成。
でもこれは絶対に表向きですよね。
それに対して、セヨンの家族が説得しようとしても
セヨンは今のまま家族と暮らしていきたいと言っています。
ジェソンの母親、ミスクもセヨンがジュヒが探していたヨンジュだという事を知った。
すぐにジュヒの事を説得しにいくミスク。
あんなにお互いを毛嫌いしていたものの、同じ母親として助言しに行ったのですね。
ジュヒはセヨンの家族の元に行き、セヨンはヨンジュであり自分の娘だと主張する。
しかしセヨンはそれをかたくなに拒んだ。
セヨンはこの状況を打開すべく、仕事場所を変えることにした。
今日の感想
辛い気持ちはわかるけど、セヨンはもっと
自分が感じたように動いても許されると思うのですが。
見ていて痛々しいし、周囲の人間も辛そうですよね…
でもこれがセヨンが決めた道で、
誰もセヨンを止める事ができませんでしたね。
セヨンの今回の決断で、人生はどう変わっていくのか。
続きが気になりますね。