韓国で最高視聴率28.4%を叩きだした感動家族劇!
ヒロインが複雑な家族問題に立ち向かいながら、テレビ業界で切磋琢磨して行き、
確かな愛を見つけて行く全135話の感動大作。
ヒロインは、「シンイー信義ー」で好演し、賞賛を浴びたパク・セヨン。
OSTも人気で絶賛発売中


こんにちは!ショウコです!
イェリン実の母親であるミファは、この世から去ってしまう前に
一目実の娘に会いたいと思っているようですが…
イェリンはまだそのことを知りませんね。
イェリンを育てて来たジュヒだって突然言われても動揺しますよね。
特に、イェリンは仕事の為にも自分の過去は公表するつもりは
まったくありませんからね。
ミファはイェリンに会うまで元気でいられるのでしょうか。
では、続きをどうぞ。
「天まで届け、この想い」
4話
ジュヒからイェリンの母親についてを任されたミングク。
ミファと連絡をとりあっています。
二人は直接会ったのですが、ミングクはミファとイェリンが
会わないようにとうまく言っています。
しかしテレビでイェリンのことを見たミファは引こうとしません。
寿命の関係もありますから時間もありませんしね、、
しかもミングクはすぐにミファの正体に気付きました。
有名だったのは確かですが、普通の女優さんな訳でわけではなかったんですね。
そしてスキャンダルも多かったことがネック。
セヨンとジェソンが仲良くするのが気に食わないイェリン。
そんなイェリンの態度が負担なジェソンです。
5話
イェリンはジェソンに夢中。
ジェソンもその気もなければ、ジェソンの両親も大反対なのだが、
イェリンがいつもジェソンのおじいちゃんにこびを売っているおかげで
おじいちゃんだけはイェリンの味方だ。
ジェソンの奥さんにはイェリンをと大賛成だ。
ミングクはミファとイェリンの血縁関係をしっかり調べてもらう事にする。
その為に何度かミファと会っていたのだがヨンアは不振に思う。
仕方がないので、イェリンの本当の母親かもしれないと言う事を話す。
結果、イェリンはミファの本当の母親である事が判明。
家族はイェリンには内緒にしていようとしていたのに、
ミファは突然イェリンの家まで押し掛けてきました。
6話
幸い、イェリンはまだ家には帰って来ていなかったので
はち合わせは避けられましたね。
それにイェリンはジュヒのことが大好き。
本当の母親に会いたいという気持ちはないと言う。
イェリンはセヨンにジェラシーばかり。
同じ境遇だというのに、世間体を気にする様子もなければ
明るく人懐っこくて誰からも好かれるセヨン。
それにジェソンとも仲良くしているのが気に食わない。
イェリンの母親は、自分自らがミファと話す事を決断。
もちろんミファもジュヒのことはテレビで見ているので知っています。
まさかイェリンのことを育ててくれてたのがジュヒだなんて
ミファも衝撃を隠せません。
と、いうことは必然的にイェリンが
自分の子供だということがわかったからです。
ジュヒは、母親だということを告白しない事を条件に
イェリンとミファが出掛ける事を認めた。
イェリンはジェソンへの気持ちが受け入れられないのを知るが、
ジェソンがセヨンのことを好きなわけじゃないと聞くと安心。
でもジェソンはセヨンのことを誘ったりしてるんですよね。
セヨンはイェリンの気持ちを知っているから断っているけど。
そんな中、ジョンヒョは相変わらずイェリンに優しいんだけど…
イェリンは自分の過去を知っているジョンヒョを拒絶する。
今日の感想
セヨンとジェソンはお互い気に入っているのかな??
でもセヨンはイェリンに嫌われたら厄介なのを知っていますからね。
なかなかうまくいきそうにありませんね。
そしてイェリンの母親のミファも気になります。
ジェヒの忠告通り、ちゃんと母親である事を隠して会うかな?
突然言っちゃいそうで怖いんですけど、、