韓国で最高視聴率28.4%を叩きだした感動家族劇!
ヒロインが複雑な家族問題に立ち向かいながら、テレビ業界で切磋琢磨して行き、
確かな愛を見つけて行く全135話の感動大作。
ヒロインは、「シンイー信義ー」で好演し、賞賛を浴びたパク・セヨン。
OSTも人気で絶賛発売中


こんにちは!ショウコです!
イェリンの嘘がバレてしまった前回。
やはりイルヨンの読みが正しかったのですね。
イェリンはことあるごとに悲劇のヒロインを演じてここまで
偽った自分を保ってきましたが、
もう嘘で固め通すのは限界!?
今の所、ジェソンは完全にイェリンに感情を奪われていますが、
全てが嘘だったと知ったらジェソンはどうするのか。
ひとまず、イェリンの嘘を知ったジュヒが、
イェリンにどんな反応を示すのかが気になりますね。
それでは続きをどうぞ。
「天まで届け、この想い」
49話
ジョンヒョのおじいさんが代々伝わるアクセサリーをくれたと
偽っていたイェリンは、とうとうジュヒに事実は違うという事を知られてしまった。
イェリンはここでも嘘をついて取り繕おうとするが、
ジュヒはみんなに事実を打ち明けて謝罪するように諭す。
でもイェリンはそれでもジュヒの言う事を受け入れようとはしていませんね。
ジュヒは仕方が無いので、自らが直接ジェソンに
アクセサリーはおじいさんがイェリンに託したのではなく、
イェリンが持ち出したという事実を告白します。
その事を知ったジェソンはもちろん憤慨します。
ジョンヒョは自分が体調が優れない時に一緒にいてくれたセヨンに
感謝しきれないみたい。
ジョンヒョはセヨンに対して何か特別な感情を抱き始めた…??
50話
ジョンヒョがジェソンに警告します。
セヨンがどんな想いでイェリンとの交際を容認しているか…
それを言われたジェソンは何も言い返すことができませんでした。
ジェソンは結局はイェリンとの結婚を決意したようです。
イェリンが何をしても、可哀想に思えて仕方がないのですね。
ダメなことをしたとしても、そんなイェリンの味方をしてあげたい、
そんな風に思ってしまうのでしょうか。
イェリンはジェソンの母親であるミスクの機嫌を取り始めます。
ギウンはドンウクの実の母親とは知らずに、
キムに雇ってもらう事になりました。
まさかキムは、自分の息子の収入が少ない為に
花嫁の約束をしていたのにすっぽかしたなんて娘だなんて知りません。
そんな中、セヨンの育てのおばあさんが、
知らず知らずのうちに犯罪に加担していたことが明らかに。
セヨンはそんなおばあさんを守る為に会社を辞めようとします。
51話
ジュヒの会社の新しいトップは、なんとジョンヒョの実の父親でした。
セヨンは会社を出て来た事を家族に話せずにいました。
おばあさんがショックを受けるのを思うと、
なおさら辛かったのです。
しかしイルヨンがこのことを話してしまいます。
テジュンはセヨンの事情を知って、
自分が会社のトップだと言う事は黙って話をします。
キムは自分がドンウクの実の母親だという事をセヨンの家族に話します。
そしてドンウクは自分のところで面倒をみると言いますが、
ドンウクはもちろんそんな気持ちはありません。
今日の感想
セヨンは、ジョンヒョの父親であり会社の新しいトップであるテジュンと
話した事で、何かが変わるのかな??
このまま会社を辞めてしまう事にはならないで欲しいですね><
テジュンは人を見る目があるみたいだから
イェリンのことも見抜いて欲しいですね!!
そう考えると、ジェソンはどうも鈍いですよね^^;
いつになったらイェリンの真の姿に気付くのでしょうか、、