韓国ドラマ-天使の罠(天上女子)-あらすじ-詳細-27話~32話-最終回までネタバレあり。感想、キャスト情報。相関図や動画はDVD,YouTubeで要チェック!


おてんば修道士イ・ソンユが悪魔へと変わっていく。その姿を演じるはユン・ソイ。
その女に無償の愛を注ぐ男ソ・ジソク役を演じるはクォン・ユル。
そして、パク・ジョンチョルは、成功の為にソンユの姉のジンユを捨てた男、チャン・テジョンを演じる。キャスト陣にも注目!
27話
日本料理店に株主を呼んだアラン(キム・チョン)。本部長の席からジソク(クォン・ユル)を外すよう説得を重ねる。ソニュ(ユン・ソイ)と共にのり巻きを売るジソク。お客さんから「若夫婦」と声を掛けられて幸せな気分になる。その日の夜、ジソクはジョンインからの電話を受け、飲み屋で働くソニュを連れ出す。
そして、愛している人を見る目で見つめ、ソニュに好きだと告白する…。
28話
会社の廊下でアラン(キム・チョン)とテジョン(パク・ジョンチョル)が投資契約書を変えた話を聞いたジヒ(ムン・ボリョン)。あまりの驚きにあきれ返る。ソニュ(ユン・ソイ)に問題から目を逸らさず、真正面からぶつかって見ろと言われたジソク(クォン・ユル)。ジソクは株主総会で、堂々とした態度をとる。明るい表情で堂々と過ちを認めた。ジソクはソニュに褒められたくて、明るい表情を続ける…。
29話
ジソク(クォン・ユル)はソニュ(ユン・ソイ)から自分から家族に寄り添うよう忠告を受けた。「お母さん」とアランに呼びかけ近付いてみるが、アランは疑いの冷たい視線を返す。ソニュは面接試験を受けたエル食品の廊下で、ばったりジヒ(ムン・ボリョン)に会う。二人は対照的な表情を見せる。決然とした表情のソニュに対し、驚きと怒りでいっぱいのジヒの顔を見せる…。
30話
テジョン(パク・ジョンチョル)はソニュ(ユン・ソイ)がエル食品の面接を受けたことを知った。そこで、ソニュから言われた「お前の近くで、怖がらせてやる」ということを思い出す。ソニュは最終面接を受けるためにエル食品に来ていた。ジソク(クォン・ユル)とジヒ(ムン・ボリョン)が親しそうに話をする会話を聞き、二人がきょうだいだということに驚く…。
31話
ジソク(クォン・ユル)のソニュ(ユン・ソイ)への思いを知ったテジョン(パク・ジョンチョル)。ソニュにジソクがジヒ(ムン・ボリョン)の兄だということを絶対知られないようにしようと決めるが…。ソニュは最終面接に落ちたことでショックを受けていたが、レストラン支店長ジソクから「仕事を一緒にしよう」といわれる。ジソクはその言葉に笑顔を見せる。
32話
ソニュ(ユン・ソイ)はジソク(クォン・ユル)からレストランで一緒に仕事をする提案される。テジョン(パク・ジョンチョル)の前で、ジソクからの言葉を受け入れるソニュ。ソニュのレストラン出勤を邪魔しようとするテジョン。ソニュは意気込んでと初出勤する。その気持ちとは裏はらに、出勤初日に、いきなり指輪泥棒と疑われてしまう…。