韓国ドラマ-天使の罠(天上女子)-あらすじ-詳細-33話~39話-最終回までネタバレあり。感想、キャスト情報。相関図や動画はDVD,YouTubeで要チェック!


おてんば修道士イ・ソンユが悪魔へと変わっていく。その姿を演じるはユン・ソイ。
その女に無償の愛を注ぐ男ソ・ジソク役を演じるはクォン・ユル。
そして、パク・ジョンチョルは、成功の為にソンユの姉のジンユを捨てた男、チャン・テジョンを演じる。キャスト陣にも注目!
33話
ソニュ(ユン・ソイ)への疑いをはらそうと頑張るジソク(クォン・ユル)。ソニュは懲戒を受けた。本社に来たジソクはソニュを探していた。そこで、マネジャーとテジョン(パク・ジョンチョル)の裏取引を知ってしまう…。テジョンの背後にウ・アラン女史がいるのではないかと考えは始めるジソクだが…。
34話
ソニュ(ユン・ソイ)をジソク(クォン・ユル)のそばで自由に動かそうとするテジョン(パク・ジョンチョル)。ソニュは自分に心からの告白をしてくれたジソクを利用しようとする自分にうしろめたさを感じるが…。ジヒにソニュを正式に紹介しようとするジソク。ジヒはジソクの事業を邪魔しようとするテジョンの計画を知ってしまう。そこからテジョンに冷たい態度をとるようになる。
35話
ジヒ(ムン・ボリョン)はジソク(クォン・ユル)の紹介でソニュ(ユン・ソイ)に会う。そこで、ジソク(クォン・ユル)とソニュ(ユン・ソイ)の間に驚きを感じる。「ジソクの側を離れてほしい」とソニュにいうジヒ。ソニュはテジョンの過去を暴露することで、ジヒがどう考えるかを待つ。ジヒはテジョンを疑い始め、ジニュのことを調べるようになる…。
36話
追及したナ女史(イ・ウンギョン)からジニュと子供の死が事実であることを聞くジヒ(ムン・ボリョン)。言い訳を続けるテジョンから、ジヒの心がだんだん離れていく…。ニュ(ユン・ソイ)を訪ねたジヒ。そこで、ジニュの事故現場に行くことに…。テジョンがジニュの死にかかわっていると言われ、ショックを受けるソニュ…。
37話
ジニュの死について確認しようとテジョン(パク・ジョンチョル)と会うジヒ(ムン・ボリョン)そんなジヒに、テジョンは離婚を切り出す。
嘘を繰り返すテジョンの姿を許せなくなるジヒ。本心で愛してくれるジソクに、うその姿ばかりを見せていることに苦しんだソニュ。ジソクのもとを訪れるが…。
38話
ジヒ(ムン・ボリョン)はテジョン(パク・ジョンチョル)から離婚書類を受けとる。ジヒ(ムン・ボリョン)はテジョン(パク・ジョンチョル)と争っていたときに、交通事故を起こる。一緒に車に乗っていたテジョンは昏睡状態に陥る。ジヒは事故に遭った時テジョンが自分を助けようとしてくれたとで、テジョンへの誤った解釈をとき、切ない気持ちで見守る。昏睡状態のテジョンを見て、複雑な気持ちになるソニュだったが…。
39話
昏睡状態から目覚める演技をし、目を開けたテジョン(パク・ジョンチョル)。子供を失ってしまい申し訳ないと、頭を下げるジヒ(ムン・ボリョン)。テジョンについて誤解するように仕向けたソニュを恨むジヒ。ソニュをテジョンとジソクに対して悪者にしようとする。ジソクに事実を言おうとしたソニュだったが、ジヒとテジョンの行動にがっかりして、復讐することを考え始める。ジソクの告白を受け入れ、少しずつ距離を縮めるソニュだったが…