韓国ドラマ-天使の罠(天上女子)-あらすじ-詳細-47話~53話-最終回までネタバレあり。感想、キャスト情報。相関図や動画はDVD,YouTubeで要チェック!


おてんば修道士イ・ソンユが悪魔へと変わっていく。その姿を演じるはユン・ソイ。
その女に無償の愛を注ぐ男ソ・ジソク役を演じるはクォン・ユル。
そして、パク・ジョンチョルは、成功の為にソンユの姉のジンユを捨てた男、チャン・テジョンを演じる。キャスト陣にも注目!
47話
酒に酔ったウンス(ク・ウネ)は、ジソクに寄り添って外に出た。そこで、門の前で待っていたソニュ(ユン・ソイ)と会う。ウンスにソニュと恋人だと告げ、ウンスの気持ちを留めさせたジソク。テジョンにソニュのアイディアを見せたウンス。ソニュのアイディアを利用し、ソニュを危機的な状況に落とそうとするテジョンだったが…。
48話
新メニューアイディアをソニュ(ユン・ソイ)が提案したが、その商品がライバル会社から先に発売されることに…。エル食品は訴訟に巻き込まれてしまう…。ジソクの苦しい状況をウンスはソニュに伝える。そして、解決策としてソニュの辞表提出を提案する。ソニュは苦しむが、ウンスとテジョンの電話での話を聞いて決心する。ソニュはテジョンのもとをたずねるが…。
49話
テジョン(パク・ジョンチョル)を訪ねたソニュ(ユン・ソイ)。訴訟を取り下げるよう、録音データを聞かせて取引する。「すべての事実をなかったことにするから」という条件で、ウンスには静かに消えて欲しいと頼む。ジソクは偶然、ウンスとコン会長の対話を聞く。そこで、昔、ウンスが韓国を離れたのは、コン会長が指示したかだったと知る。ジソクは困惑してしまい…。
50話
コン会長と自分のせいでウンス(ク・ウネ)が苦しんだ過去を知ってしまったジソク(クォン・ユル)。ジソク(クォン・ユル)はウンスのレジデンスで一夜を過ごす。ソニュは電話をかけ、一夜を過ごしたことを知ってしまう。ソニュの前でウンスとの関係を解消したジソクは、ソニュに対する思いを知る。競争会社の告訴を進行させるテジョン。それを知ったソニュはコン会長を訪るのだが…。
51話
コン会長のもとを訪ね、事件の転末を明らかにしてほしいと助けを求めるソニュ(ユン・ソイ)。ウンス(ク・ウネ)を訪ねたジソク(クォン・ユル)。テジョンとのメールを見て、ウンスを尾行する。そこで、テジョンとの裏取引を知る…。コン会長に呼ばれた、テジョンとウンスだったが…。
52話
ジソク(クォン・ユル)を追い出すために策をとるテジョン(パク・ジョンチョル)とウンス(ク・ウネ)、ジヒ(ムン・ボリョン)。レストラン会議記録をジェイフードに渡したという事実がコン会長から明らかにされる。そこで、、テジョンは本部長から解任させる。テジョンとジヒは家で間違いを悔いていたが、コン会長は離婚するよう求める…。
53話
コン会長の命令で、本家から出ることになるテジョン(パク・ジョンチョル)とジヒ(ムン・ボリョン)。テジョンは本部長を解任され、手紙を残して家も出て行く。ジヒはあやまろうとジソクを訪ねるが、ジソクの冷たい態度に慌てる…。