韓国ドラマ-天使の罠(天上女子)-あらすじ-詳細-74話~78話-最終回までネタバレあり。感想、キャスト情報。相関図や動画はDVD,YouTubeで要チェック!


おてんば修道士イ・ソンユが悪魔へと変わっていく。その姿を演じるはユン・ソイ。
その女に無償の愛を注ぐ男ソ・ジソク役を演じるはクォン・ユル。
そして、パク・ジョンチョルは、成功の為にソンユの姉のジンユを捨てた男、チャン・テジョンを演じる。キャスト陣にも注目!
74話
タルニョ(イ・ウンギョン)はジヒ(ムン・ボリョン)の不妊の便りを聞く。子供を捨てた自分を戒め、ジニュ(イ・セウン)の子供を置き去りにした保育園探しに出かけるが、子供はすでに居なくなり、登録さえされていなかった…。テジョン(パク・ジョンチョル)は聞いた不妊の話を気にしていないように振る舞う。しかし、父なしで育った自分の姿と、子供なしに過ごさねばなければならない歳月を考え、苦しい気持ちになる。不妊の原因をソニュのせいだと感じるジヒ。ジヒに責められたソニュはテジョンの嘘のせいだと言い返すが…。
75話
テジョン(パク・ジョンチョル)はジニュ(イ・セウン)の子供が生きていることを知り、複雑な感情に包まれる。ジヒ(ムン・ボリョン)とソニュ(ユン・ソイ)が子供の存在を知れば、テジョン(パク・ジョンチョル)にとって障害物になるのではと考え不安になる。そこで、内緒で子供を探しに出かける。
76話
ソニュ(ユン・ソイ)はポン・ファンの話を聞き、ジニュ(イ・セウン)の子が生きていることに気付く。そこでナ・タルニョ(イ・ウンギョン)の行動を見張る。エル食品の全体監査を施行したジソク(クォン・ユル)。ヒョンスは不良、設備で監査を受け、テジョン(パク・ジョンチョル)を再度訪ねて行き、監査報告書を書き換えるよう頼む。ソニュ、ポン・ファン、プンホはナ・タルニョの行動を疑わしく思う。ナ・タルニョを尾行したプンホは、保育園で死んだジニュが産んだ子供についての話を聞くが…。
77話
ソニュ(ユン・ソイ)はジニュ(イ・セウン)の子供が生きているという事実を知った。ジョン(パク・ジョンチョル)を訪れ、問い詰める。しかし、子供に関する資料がもうないので探すことはできないだろうという知らせを受け、気落ちする。 ヒョンスたの脅迫を受けテジョンは、誰もいない本部長室で監査報告書を取り出す。報告書を見ている間に、書類に不信感を感じたジソクは・・・
78話
ヒョンスとテジョン(パク・ジョンチョル)のお金の取り引き写真をギジンが取っておいた。その写真を、ソニュ(ユン・ソイ)はジソクに送り、エル食品へのヒョンスの納品を停止させる。ヒョンスは危機に陥る。そこで、テジョンのアリバイを証明するための偽の証拠を取り出し、最後の取り引きをしようとするが・・・。子供との養子縁組にウ・アラン(キム・チョン)が賛成するとすぐに、タルニョ(イ・ウンギョン)は元気に育った男の子を探してきて、本家に養子縁組させる計画を立てたのだが…。