韓国ドラマ-天使の罠(天上女子)-あらすじ-詳細-79話~85話-最終回までネタバレあり。感想、キャスト情報。相関図や動画はDVD,YouTubeで要チェック!


おてんば修道士イ・ソンユが悪魔へと変わっていく。その姿を演じるはユン・ソイ。
その女に無償の愛を注ぐ男ソ・ジソク役を演じるはクォン・ユル。
そして、パク・ジョンチョルは、成功の為にソンユの姉のジンユを捨てた男、チャン・テジョンを演じる。キャスト陣にも注目!
79話
同僚の修道女の助けでソニュは、誕生日が1月14日で手紙と一緒に捨てられた子供を探す。一方、ジヒも清心財団保育園を探して、ナ・タルニョ(イ・ウンギョン)の七宝焼指輪を持つ男の子に出会う…。
子供を探しているソニュにテジョンは、自分が法的な父であることを言い、子供を連れて行こうとする。
ソニュは悩む。そこで、ジソクに、甥っ子の存在を打ち明け、ジソクは一緒に子供を育ようと約束するが・・・。
80話
ジヒ(ムン・ボニョン)はテ。ジョン(パク・ジョンチョル)とソニュ(ユン・ソイ)の会話を聞いた。子供のことで嘘をついているテジョンに不信感をく。そこで、自分が見つけた子供の遺伝子検査をすることにした。家族皆がドキドキしながら、ソニュの見つけた子供を迎える準備をするプンホの家。テジョンはソニュを尾行して保育園を知る。翌日、タルニョと一緒にまた訪問し、初めて子供を胸に抱き、不思議な気持ちになるテジョン。その姿に裏切りを感じるジヒ…。
81話
ジヒ(ムン・ボリョン)はテジョン(パク・ジョンチョル)とソニュ(ユン・ソイ)の会話が入ったボイスレコーダーを拾う。テープでテジョンの声を聞き、偽の昏睡状態など自身を弄んだこれまでのテジョンの行動を全て知る。テジョンは不安になり、ジヒにすがるが、ジヒは冷たく背を向ける…。騙されてきた自分を馬鹿だったと後悔し、テジョンとソニュに復讐を誓うジヒ。ジヒはテジョンの息子だと思っていた赤ん坊の実子確認書を受け取って…。
83話
復讐心で養子にした子供がテジョン(パク・ジョンチョル)の子だと知られるのではないかと不安になるジヒ(ムン・ボリョン)。赤ん坊に近付くすべての人に過敏に接する。ウ・アラン(キム・チョン)の秘密資金を利用して場外株式を買い取ったテジョン。自分の持ち株を増やしていく。テジョンの行動を知ったジソクは、テジョンとウ女史を妨害しようと、多量の株式を保有した勢力へ接触しようとするが…。
84話
同期生たちと共に、借名で株式取り引きの演技をするギジン(キム・ミンス)。テジョン(パク・ジョンチョル)は罠と気づかず、ウ・アラン(キム・チョン)の資金で株式を買おうとする。契約書にサインをしようとした瞬間、ウ・アランがドアを開けて入ってきた。全ての秘密資金がテジョンの持ち分を増やすために使われていたという事実を知り、憤る…。
85話
ウ・アラン(キム・チョン)はエル食品のウ・アラン(キム・チョン)の秘密資金で買い入れた株式が、テジョン(パク・ジョンチョル)の名前で取り引きされた事を知る。そこで、テジョンをジヒ(ムン・ボリョン)を離婚させたうえで、家から追い出す。 ウ・アランはコン女史に呼ばれた。すべての罪はテジョンの計画によって行われたれたことを説明し、テジョンの立場をなくす。