帝王の娘スベクヒャン(守百香)-概要-BS朝日で放送中!あらすじや全話・相関図を最終回までお届けいたします。過去の最高視聴率は11%を越え!
こんにちは!ショウコです!
「帝王の娘スベクヒャン」は文字通り、
ある国の帝王の娘スベクヒャンの波瀾万丈の人生の歴史物ドラマ。
前評判の高かった「ホジュン〜伝説の心医」が大ゴケしてその後番組とゆうことで、
全く期待されなかったが、ソ・ヒョンジン、ソウら主要キャストが
憑依されたかと思うほどの演技で観るもの全てを引きつけ、
チェ・ヒョンジェの容姿端麗さも相重なり、
マニア層から圧倒的な支持を受け人気ドラマになった。
では、さっそく第一話からどうぞ。


「帝王の娘スベクヒャン(守百香)」
1話
第24代の王、トンソンが率いていたのはペクチェという時代。
このトンソンの親族であるユンは、チェファという恋人がいた。
そしてこのチェファは、ユンの子供を身籠っていた。
チェファの父親は、カリムというお城の王様ペク・カであった。
このペク・カが、ユンが有力者になる事を恐れ、
ユンのことをこの世から消し去ろうとする…
という悪夢をみてしまったチェファ。
実の父親がお腹の子供の父親であるユンのことを消そうとするなんて。
不吉な予兆にチェファは恐怖を覚えた。
2話
トンソン王は、チェファの父親のペク・カに職場を変える事を指示した。
これまでも十分にトンソン王に仕えて来たというのに…
トンソン王のこの指示にはとても腹が立ったペク・カ。
そんな中、ユンは次々と誇らしい業績を残し続けていた。
トンソン王は、そんなユンに次なる試練を与えた。
ペク・カのお城のある地にやってきたトンソン王。
チェファはてっきり、ユんにも会えるものだと思っていた。
しかしユンはトンソン王に指示された場所に行っており、
もちろんチェファとは会えない…
3話
ユンがトンソン王から新しい業務指示を受けていた事を知ったチェファ。
このままトンソン王に仕え続けるのは不安だと話した。
ユンはこの時、まだチェファが自分の子供を身籠っているということは知らなかった。
しかし、このタイミングでトンソン王が何者かに命を狙われる。
まだ話す事ができたのだが…
トンソン王が発した言葉は、今後の国はユンに任せるという事だった。
チェファの父親のペク・カは、このことを聞き
ユンと夫婦になる事をチェファに薦めるのだった。
今日の感想
ユンはまさかチェファとの間に自分の子供がいるとは知らずにいます。
チェファは悪夢をみた事もあり、ユンがこのまま業績を上げていく事に
不安を持っているんですよね…
果たしてチェファのこの夢、正夢になってしまうのでしょうか><