帝王の娘スベクヒャン(守百香)-概要-BS朝日で放送中!あらすじや全話・相関図を最終回までお届けいたします。過去の最高視聴率は11%を越え!
こんにちは!ショウコです!
とうとうソルヒは、ユンの娘、スペクヒャンと認められてしまいましたね。
ソルランはまだ何一つ知らないなんて…
なんだか悲しいですね><
スペクヒャン誕生が、こんなことになるなんて。
ソルヒは一生偽っていくつもりなのでしょうか、、
ユンもまた一生真実を知る事ができないのでしょうか。


「帝王の娘スベクヒャン(守百香)」
28話
ソルランは、ミョンノンに教わったとおり、日々努力を重ねていった。
しかしそれは生半可なものではなかった。
女はソルランだけであり、文字通り本当に辛い日々が続いたのだ。
ソルヒはというと、王であるユンにスペクヒャンだと名乗り
ちゃっかり王の娘としての座をゲットしていた。
だが突然現れたソルヒが本当にユンの娘なのか??
チンムは厳しい表情でソルヒを監視していた。
29話
ソルランは頑張りすぎて体を壊してしまった。
きつくあたるのもミョンノン優しさだが、
これにはミョンノンも優しく介抱する。
ソルヒが現れた事で、気持ちに変化が起こったユン王。
突然過去に自分が犯してしまった行為を告白する。
それはチンムとミョンノンのことだった。
そう。昔ユンが犯した罪とは、実の息子であるチンムをトンソン王の息子だとし
トンソン王の息子であるミョンノンを実の自分の子だと偽り育てて来た事だった。
チンムは何も知らずに、実の父親のユンに対して
復讐心に燃えている…ということだ。
30話
そんなユンに未来が見えるというおばあさんは、
このままいけばチンムがユンの行く末を脅かす存在になるだろうと言った。
もちろんそんなことは何一つ知らないチンムとミョンノン。
しかしソルヒだけは不思議に思っていた。
だってユンの息子であるミョンノンよりも、
トンソン王の息子であるチンムの方がユン王の面影があるのですから。
今日の感想
ユンはとんでもない事をしでかしてしまいましたね。
それはソルヒも同じ…
チンムはおばあさんの話の通り、自分をトンソン王の息子だと思っていますから
実際、ユンに対して復讐に燃えています。
このままおばあさんが見えている未来のように、
ユンはチンムによって消し去られてしまうのでしょうか??