帝王の娘スベクヒャン(守百香)-概要-BS朝日で放送中!あらすじや全話・相関図を最終回までお届けいたします。過去の最高視聴率は11%を越え!
こんにちは!ショウコです!
ソルランはとうとうソルヒを見つけましたね!!
でもまさかお城にいるなんて…
信じられずにまだソルヒだとは断定できていません。
ソルヒはソルランに遭遇してしまった時に
何を話すのでしょうか??
では、気になる続きをどうぞ。


「帝王の娘スベクヒャン(守百香)」
34話
突然ソルヒがやってきて、ユンの娘だと名乗り
王の娘スペクヒャンとして王室にいる事を良く思わない者も多数いた。
でもソルヒは全く気にしていないし、むしろそんな人たちには強く出た。
ソルランはというと、ミョンノンと移管時に進展していた。
ミョンノンとの事を考えるとなおさら、辛い試練にも耐える事ができた。
35話
突然悪い知らせが届いた。
それはユンの父がこの世を去った原因となった国との戦争が
再び起こりうるという可能性が出て来たからだ。
チンムはこのことをソルヒに説明した。
初めて知るユンの過去だった。
ユンの父親を裏切った人物が、今も生存しているのだ。
36話
その人物がいる国と、ユンの国がまた戦おうとしていた。
ユンはなんとか温厚に事を納めたかった。
すると、向こうの国は条件として
ソルヒの事をこちらの国によこせと言って来た。
今日の感想
実は王の娘でもなんでもないソルヒは、王の娘スペクヒャンとして
かり出されてしまう流れとなってしまいました。
さて、ソルヒはどうするのでしょう…
いや、ソルヒに決定権はありませんよね。
ユンは実の娘と思っているソルヒの事を敵に送る事を決断するのでしょうか。