帝王の娘スベクヒャン(守百香)-概要-BS朝日で放送中!あらすじや全話・相関図を最終回までお届けいたします。過去の最高視聴率は11%を越え!
こんにちは!ショウコです!
ユンに子供の事を話して、トンソン王に仕え続ける事を止めようとしていたチェファでしたが…
タイミング悪く、トンソンの遺言が残されてしまいましたね。
そしてチェファの父親、ペク・カもこれに賛同し、
このことによってユンとの関係を良好に薦めるようにという助言まで。
チェファの気持ちは誰も知りません。
さて、ユンはどうするのでしょうか??


「帝王の娘スベクヒャン(守百香)」
4話
なんと、トンソン王を消そうと企んでいたのはチェファの父ペク・カだった。
そのことを知り、そんなことをしたらユンがペク・カに仕返しをするだろうと言い
父親を止めようとするのだが…
ペク・カはチェファのいう事を聞こうとはしなかった。
そうこうしているうちに、トンソン王はついに息を引き取ってしまった。
チェファの言うとおり、ユンはペク・カを捕まえようと動き出した。
5話
ペク・カを捕らえる為に必死なユン。
しかしチェファはもちろんユンに、
ペク・カのことを見逃してもらえるようにお願いする。
チェファは、子供の事を未だに言い出せずにいた…
チェファのこともあり、ユンは自らの手でペク・カのことを始末したくはなかった。
ペク・パは自らの責任を取り、自らのこの世を去っていった。
カリムの王であるペク・パが去ってしまい、
この国は終わりを告げる事となった。
6話
父親を失ったチェファは悲しみから抜け出せずにいた。
そんなチェファを見たマックムはユンに、
チェファンがユンの子供を身籠っているという事を
教えようとするのだが…
ヘ・ネスクはそのことをユンには言わなかった。
しかも、チェファがこの世を去ったという報告をしたのだった。
今日の感想
ユンはチェファが自分の子供を身籠っているという事も知らずに
さらにはチェファがこの世を去ってしまったと思っています…
このままユンはチェファの事を調べもせずに離れてしまうのでしょうか。
チェファもユンにはこのまま会えないの??
父親を失ってすぐだというのに、
愛する人とまで引き裂かれてしまうなんて…
こんな状況を作ったヘ・ネスクは一体何が目的なのでしょうか。