帝王の娘スベクヒャン(守百香)-概要-BS朝日で放送中!あらすじや全話・相関図を最終回までお届けいたします。過去の最高視聴率は11%を越え!
こんにちは!ショウコです!
ヘ・ネスクによる何らかの陰謀によって、
チェファはこの世から去ってしまったという情報がユンに…
なんでこんなことに!?
チェファは子供の事すら話せていなかったのに。
ユンはこのまま何も知らずに王の後継者となり
チェファの事を忘れてしまうのでしょうか。
では、気になる続きをどうぞ。


「帝王の娘スベクヒャン(守百香)」
7話
チェファは父親の悲しみを引きずっていた。
そんなチェファを連れてクチョンは遠くにきていた。
ユンはというと、きちんと王の座を引き継いでいた。
トンソンが残した子供チンムの面倒を見ていたユンだったが、
その子は自分ミョンノンの息子と瓜二つだった。
何を思ったのか、ユンは突然二人の子供を入れ替えようと思いつく。
8話
その頃、クチョンに連れられて来ていたチェファは
そこでユンとの子供であるソルランという女の子を無事に出産。
ユンとチェファは、もしも二人に娘ができたら
その子にはスペクヒャンと名付けようと決めていたのだが…
チェファと一緒にいたクチョンは言葉が話せなかった。
そんなクチョンのために、チェファは職を与えた。
チェファの優しさにクチョンは惹かれていった。
でも、チェファはクチョンの気持ちを受け入れる事はできなかった。
9話
クチョンのチェファへの思いは止められなかった。
チェファは、クチョンとこれ以上はいられないと考えるようになる。
でも、クチョンはチェファの為に父親ペク・カの生前の品を用意したのです。
そのクチョンの優しさに触れたチェファは、
クチョンの気持ちに応える事にしたのでした。
今日の感想
クチョンは本当にチェファの事を愛しているのですね。
そんな気持ちを知ったチェファはクチョンと
娘のソルランと一緒に暮らしていく事に。
ユンの事を忘れる事はできないでしょうけど…
こんなに想ってくれるクチョンがそばにいれば
チェファとソルランは幸せでいられるのかな。