帝王の娘スベクヒャン(守百香)-概要-BS朝日で放送中!あらすじや全話・相関図を最終回までお届けいたします。過去の最高視聴率は11%を越え!
こんにちは!ショウコです!
ソルランはこれからどんどん真実を突き詰めようとしていく事でしょう。
チンムはもう自分の罪を告白しましたが…
ソルヒだけでなく、秘密を持っているのはユン王も同罪。
二人が真実を告白するのはいつになるのでしょうか。
では、気になる続きをどうぞ。


「帝王の娘スベクヒャン(守百香)」
97話
ユン王は悩んだあげくに、直接ソルヒにスペクヒャンではないのかと聞いた。
だがソルヒはユンに言われても、自分がスペクヒャンだと言う。
ユン王は、ナウンの名前を出した。
そこでソルヒはおもわず、ナウンが喋れるはずがないと口を滑らせてしまう。
スペクヒャンではないということがバレてしまった。
しかしユン王の好意によって、なんとかここにいてもいいことになる。
もちろんスペクヒャンとしてではなくだ。
98話
スペクヒャンはソルランなのでしょうとトリムに言われる。
しかしソルランは、自分がスペクヒャンだということを明かすのを渋った。
もしも自分がスペクヒャンだという事を明かせば、
同時にユン王の実の娘だと言う事になる。
そうすれば、ミョンノンとどうすれんばいいのかと嘆いた。
ソルランの気持ちはわからなくもないが、
ユン王は真実を知るべきだと思うトリム。
99話
王の娘ではなくなったというのに、
ソルヒはまだミョンノンが王位を継ぐのをよく思っていない。
どうにかチンムが手柄を立てられるようにと考えていた。
そんな中、チンムはというと何食わぬ顔で王室に。
ソルランはそんなチンムの神経が理解できなかった。
本当にチンムが自分の家族を壊したのか…と
疑問まで浮かんで来た。
今日の感想
ソルランは本当にミョンノンを失いたくはないのですね。
一方、ソルヒはとうとう嘘がバレてしまいましたね。
とはいえ、ユン王の優しさでここにいられるというのに
まだ王の娘気取りで大きな態度。
本当に腹が立ちます。
自分が何をしたのか、全然わかっていないようですね…
ソルランはこんなにも悩んでいるというのに><