韓国ドラマ-棘のある花-あらすじ-109話~123話-高視聴率、テレビ大阪、BS11で放送!相関図、キャストあり。最終回まで目が離せない!動画、ラベル、DVD発売中!


「棘のある花」
「第109話」あなたが終わらせないなら私がしなくちゃ
ヒョン(チン・テヒョン)は偶然ヨンス(パク・シウン)とシ二(ペ・グリン)の話を聞き、シ二がヨンスの母を殺したという事実を知り大きな衝撃を受ける。
一方、ジュウォン(イ・ジェファン)はヨンスの家に入ることになり、久しぶりに感じる家族のような雰囲気に安らかさを感じる。
「第110話」すぐに自首しろ!
ジョンヒョン(チン・テヒョン)はシ二(ペ・グリン)に、どうしてヨンス(パク・シウン)の人生をたたき壊し、自分の一生までも滅ぼそうとしたのかと大声を張り上げ、すぐに自首しろと言う。
シ二は睡眠薬を多量に服用して自殺を企て、クムジャ(パク・ジョンス)により病院に連れて行かれるのだが・・・
「第111話」これで終わりだ オ・シニ!
ジュニョン(ノ・ヨンハク)がシ二(ペ・グリン)の動画を見つけ出すと、これで再捜査を要請できるとヨンス(パク・シウン)は飛び上がって喜ぶ。
一方、シ二は再捜査が入ると聞くと慌ててヨンスの元を訪ねて行き跪くのだが・・・
「第112話」私に残っているのは 凋落だけ
ドンフン(チェ・サンフン)が回復してリハビリトレーニングを受ける姿を見たジョンヒョン(チン・テヒョン)は、当惑を隠すことができない。
ヨンスは動画を提出したにもかかわらず、上層部の指示により再捜査は不可能だという通知受けて茫然とし・・・
「第113話」私は絶対に倒れない
‘DHオ・シニ殺人動画’がインターネットに拡散されるとシ二(ペ・グリン)は息が止まる程のショックに包まれる。
一方、ジンテ(アン・ソクファン)は、ドンフン(チェ・サンフン)を見舞い行き、ジョンヒョン(チン・テヒョン)に会って、一生後悔することになるようなことはするなと忠告するのだが・・・
「第114話」ヨンス ごめんね
クムジャ(パク・ジョンス)はヨンス(パク・シウン)を通じて、殺人事件の真犯人が自分ではなくシ二(ペ・グリン)だったという話を聞き仰天する。
ジョンヒョン(チン・テヒョン)は理事会で自分の解任案が議論されると聞いて、業務成果を出さねばと焦りだし・・・
「第115話」失敗なく処理して
自分たちが確保した約定書が偽物だったという事実に、ジョンヒョン(チン・テヒョン)とシ二(ペ・グリン)は悔しがる。
一方、ヨンス(パク・シウン)の誕生日を迎え、家族みんなが誕生日の祝いの席とプレゼントを用意し、ヨンスは母が死んだ後初めて幸福感を味わうことができたのだ・・・
「第116話」まだ終わってはいない!
ジョンヒョン(チン・テヒョン)は解雇され、シ二(ペ・グリン)は殺人事件の容疑者で逮捕されることになり・・・
「第117話」以前のミン・ジョンヒョンに戻って!
シ二(ペ・グリン)は殺人事件の容疑者として逮捕され、捜査を受けるが、ヨンス(パク・シウン)の母はすでに死んでいたと偽りの陳述をする。
一方、クムジャ(パク・ジョンス)はこの危機を抜け出す唯一の方法は、ドンフン(チェ・サンフン)に許しを乞うことだと考えるのだが・・・
「第118話」本当に白々しい
ドンフン(チェ・サンフン)の前に跪いたジョンヒョン(チン・テヒョン)は、父の愛を渇望していた結果がこの有り様になった、ウンソンのためにも許してほしいと涙ながらに訴える。
シ二(ペ・グリン)は証拠が整わず解放されるがジョンヒョンに離婚を通知され・・・
「第119話」君がハン・ヨンス 母を・・・!
ドンフン(チェ・サンフン)は布地倉庫の事故で自分を助けたのはシ二(ペ・グリン)ではなくヨンス(パク・シウン)であったという事実を思い出し、ヨンスに再度目を向けるようになる。
ドンフンはジュウォン(イ・ジェファン)の引き止めに合っても、ジョンヒョン(チン・テヒョン)とクムジャ(パク・ジョンス)を捨てずに許そうとするのだが・・・
「第120話」二度と奪われない!
シ二(ペ・グリン)がヨンス(パク・シウン)の母を殺したという事実に、ドンフン(チェ・サンフン)は驚き、寃罪を被ったヨンスのことを不憫に思う。
一方、クムジャ(パク・ジョンス)はウンソンと共に食事をしようとヨンスを呼ぶのだが、シ二が現れ・・・
「第121話」必ず出てきてお前を踏みにじってやる
シ二(ペ・グリン)は監獄に閉じ込められることになる。 しかし最後までヨンス(パク・シウン)に復讐してやると叫ぶのだった・・・
「第122話」私は違います!
ヨンス(パク・シウン)はジンテ(アン・ソクファン)が、母を殺した真犯人だと犯行の全てに関して偽りの自白をしたため衝撃に包まれる。
ヨンスはシ二(ペ・グリン)に、父を監獄に送るなら獣の道に入ることになると言い、キッチリ罪を認めろと助言するのだった・・・
「第123話」私に罪はない!
シ二(ペ・グリン)の言葉と行動の全てが偽りであったことを知ったドンフン(チェ・サンフン)は、シニを会社から追い出さなければならないと言うのだが、ジュウォン(イ・ジェファン)がそれを引き止める。
一方、ジョンヒョン(チン・テヒョン)はジュウォンが自分の取り引きの内訳全てを追跡しようとすると対策を用意するためありったけの力を振り絞るのだが・・・