韓国ドラマ-清潭洞 (チョンダムドン)-あらすじ-詳細-112話~119話(最終回)-韓国での視聴率は好調!動画DVDも絶賛発売中。キャストラベルにも注目!最終回までお届けします。相関図で楽しみ倍増!


「清潭洞 (チョンダムドン)」
「第112話」
清潭洞スキャンダルの記事の主人公がテボク商事のオーナーだという事実が明らかになり、テボク商事の世論はより一層悪くなる。ポクヒはこれは事実かというセランの問いに嘘で答える。一方、セランはジュナのために訪ねてきたソジョンと話している間スンジョンがこれまで身分洗濯をして生きたという事実を知ることになるけれど..
「第113話」
スンジョンは自分を訪ねてきたセランに泣いて謝罪をする。セランはそんなスンジョンに嗚咽して怒りを表わし、その時ヒョンスが現れる。一方会長解任案が開かれるという噂に怒ったポクヒはスホを訪ねて行き、スホはそんなポクヒにテボク商社の世論を静まらせるためのものだと提案するけれど..
「第114話」
テボク商社は取引先との取引きが切れ、その誰も会長職に上がろうとしないのでスホは慌てポクヒは腹を立てる。一方ポクヒはテボク商社を助けるという投資家ジェニファー・リに会うためにセランの家へ向かい、そこでヒョンスとセランと一度に向き合うことになるのだが..
「第115話」
チャン氏からの連絡を受けてファングム漢方医院へ向かったスンジョンは謝罪しながらヒョンスを宜しくと頼み、気分のよくなかったチャン氏もそんなスンジョンに、どこへ行ってもシッカリ暮らすよう言う。一方ますます状況が悪化していくテボク商事の状況にポクヒは慌て、助けを求められるのはセランだけだと考えるのだが..
「第116話」
ポクヒはすべてをヒョンスに遮られ腹を立てる。そしてスンジョンはヒョンスに、ポクヒに気を付けるよう話し最後の挨拶をする。一方、ゼニはポクヒを恐れさせ二重帳簿を手に入れることになるけれど..
「第117話」
ポクヒはチェ専務にテボク商事の株主が誰なのか探してみるよう指示し、テボク商事大株主が誰なのか知るようになったポクヒは慌てる。一方テボク商事二重帳簿がヒョンスの手に入ったことを知るようになったポクヒはヒョンスに電話をかけてお願いするのだが..
「第118話」
ポクヒはヒョンスの持つテボク商事二重帳簿を奪い取ってきたという事実に安心し、ヒョンスを狙ったバイクについては知らないと言い逃れる。一方、ヒョンスの代わりに全身でバイクを受け取め病院運ばれて行ったスンジョンは突然消てしまい..
「第119話」
ヒョンスとセランは消えたスンジョンを訪ねて行く。
そしてヒョンスは皆に認められるJBグループの本部長になり..