韓国ドラマ-鄭道伝(チョンドジョン)-あらすじ-詳細-1話~13話-キャスト情報、ネタバレあり。KBSで放送。最終回の視聴率は19%!動画やラベルはDVDで要チェック!!


鄭道伝(チョンドジョン)
1話
コンミン王末期、魯國公主(ノクックコンジュ)の霊殿工事とコンミン王の狂気によって高麗は没落しつつあるところ、ソンキュンクァンの末端管理職の鄭道伝はコンミン王に民心を治めるよう上訴を提出する。しかし、コンミン王が読む前に高麗の実勢であるイインイムは上訴を横取り、増してやコンミン王の後継者として賎民出身だと噂があるモニノを立てようと努める。これに鄭道伝とジョンモンジュなどソンキュンクァンの人たちは命をかけて高麗の未来のためにイインイムを初め高麗の腐敗した権門勢家を弾劾しようとするが、、、
2話
コンミン王末期、魯國公主(ノクックコンジュ)の霊殿工事とコンミン王の狂気によって高麗は没落しつつあるところ、ソンキュンクァンの末端管理職の鄭道伝はコンミン王に民心を治めるよう上訴を提出する。しかし、コンミン王が読む前に高麗の実勢であるイインイムは上訴を横取り、増してやコンミン王の後継者として賎民出身だと噂があるモニノを立てようと努める。これに鄭道伝とジョンモンジュなどソンキュンクァンの人たちは命をかけて高麗の未来のためにイインイムを初め高麗の腐敗した権門勢家を弾劾しようとするが、、、
3話
コンミン王が死骸されイインイムと権門勢家は権力を握る。彼はモニノを後継者にするようテフを脅す。鄭道伝は彼の言葉は嘘だと伝えイインイムとの正面勝負の道を選び、チェヨンはコンミン王の死骸の便りを聞いて軍師たちを集めてケキョンに駆け寄る、、、
4話
本国に向かっていた明国の使節団、護送官キムイに死骸される事件が発生する。これに明国と高麗は元には戻れないとイインイムは 北元との和親を主張する。これに鄭道伝、ジョンモンジュ及び新進士大夫は命をかけて北元との和親を必死で止めようとする、、、
5話
北元との和親を必死で止めようとする鄭道伝はチェヨンの反対にぶつかり、北元施設の迎接者として勤めることを断る。これに大臣たちはテフに鄭道伝を斬首刑にすることを願い、チェヨンは鄭道伝を捕まえるためにソンキュンクァンに向かう。一方、家別抄を率いているイソンケはケキョンに呼び出される、、、
6話
居平部曲に島流しされた鄭道伝。庶民達の残酷な状況を目にする。心が乱れるときに使うようジョンモンジュがプレゼントした孟子のホンをある子供が燃やしてしまう、、、
一方、キムイの腹心であるイカがアンサギ宅に入ることを見たジョンモンジュと士大夫達は名国使節の死骸事件の背後にイインイムがいることを直感する、、、
7話
キムイの腹心であるイカがアンサギ宅から出るところジョンモンジュと士大夫たちに見つかり、テフとチェヨンはアンサギを追究する。一方、居平部曲にいる鄭道伝はだんだんオプトゥンイをはじめファンヨン家族に心を開き部曲民達は残酷な現実に目を覚ます。危機に陥ったアンサギはイインイムを訪ね、イインイムはますます混乱に陥る、、、この時に倭寇が侵略してくる。
8話
イインイムは上訴を挙げたイチョムとパクサンチュンを罰するようテフを脅し、ジョンモンジュをはじめ新進士大夫に向かって全面戦争を始める。一方、島流し地を離脱したとの罪で鄭道伝とファンヨンは対価を払うこちになり、オプトゥンイは彼らを助けるためにパクスに自分を売ってお金を用意しようとするが、、、
9話
オプトゥンイはパクスに付いて行くことを決意し、鄭道伝は彼女を止めようとするが、何の力もない自分の姿を見て苦しむ。ケキョンではイインイムが権力を握って新進士大夫に向かった残酷は復讐が始まり、チェヨンはイインイムに必ず雪辱すると誓う。一方、居平部曲まで倭寇たちが押し寄せ、侵略はますます本格化する、、、
10話
倭寇の侵略によって鄭道伝とオプトゥンイは離れることになり、居平部曲は全焼してなくなってしまう。それから6年が経つ。その間テフとキョンポクフンは亡くなり、高麗はイインイムの手のひらの上で没落の道を辿る。ウワンに跡継ぎができこれを記念してジョンモンジュは鄭道伝の罪を赦免を主張するが反対勢力によって却下される。一方、チェ氏は夫の鄭道伝が失踪したことを聞く、、、
11話
ジョンモンジュは鄭道伝にあって島流しが終ったことを知らせる。そして鄭道伝をイソンケに紹介しようとする。一方、イソンケはアキバツが逆襲を狙うことを備えて攻撃しない。ケキョンではイソンケの気が変わったのではないかと疑って急いで攻撃しない場合軍量を送らないと警告する。イソンケは仕方なく命をかけて出撃する、、、
12話
国中の飢謹でイソンケは救恤米を使うよう主張し、イインイムは反対する。イインイムは民の信望を受けているイソンケがチェヨンと士大夫と手を組むことを恐れてイソンケを罠に落とすことを計画する。
一方、学堂を作った鄭道伝の前にヨム・フンバンが現れ学堂を惨めに壊してしまう、、、
13話
鄭道伝は倭寇の手先となったチョンポクと会い、チェ氏はヤンチと鄭道伝との間の関係に気付いてヤンチを後妻として受け入れるよう鄭道伝に言う。チェヨンはイインイムを明国に行かす事は屈辱的な主張だと言ってイソンケと葛藤する。
一方、鄭道伝はチョンポクを連れてヤンチに向かう途中イソンケの息子、イパンウォンが彼らに向かった矢先を向けていることを見つける、、、