韓国ドラマ-鳴かない鳥-あらすじ-詳細-11話~14話-母を殺害した犯人は!?オ・ヒョンギョン、ホン・アルム、キム・ユソクをキャストに迎えた。相関図で予習し、動画DVDをチェック!最終回までネタバレ注意。視聴率も好調!


「鳴かない鳥」
「第11話」
入院したミジャ(オ・ヒョンギョン)を訪ねてきたダリョン(カン・ギョンホン)は、入院中にもカウントダウンは続くと言いもう一度警告を発する。USBを渡してもらうためにハ二(ホン・アルム)の会社を訪ねたソンス(カン・ジソブ)。2人が共に居る姿を見たテヒョン(アン・ジェミン)は内心気になる。 問題を起こしたミンギの学校を訪ねて行ったユミは衝撃を受け、ミジャにミンギをなぜ放たらかしにするのかと問い詰め尋ねるが、ミジャは明らかに状況を知りながらも弟を捨てたのはユミだと嘲笑する。ミジャはナムギュと会うと言い、ハ二の家族と引き離す準備をしろと言う。 弟を世話することを固く決心したユミはスヨンとナムギュの新婚旅行写真が入ったカップを捨てるが、その光景をハ二が目撃するのだった….
「第12話」
ユミ(ペク・スンヒ)は本格的にハ二(ホン・アルム)の家族と離れるつもりで棘立った話し方をし、一人涙を飲む。ナムギュ(キム・ユソク)はミンジから幼稚園の発表会へ招待を受ける。一方、ナムギュとの出会いを整えるためミンハギョンフォーレを訪ねたミジャ(オ・ヒョンギョン)はハ二がCCTVを持っていったという事実を聞いて自作劇がバレるのではないかと不安に思う。ソンスはひき逃げ犯人の捜索に熱心なハ二の事情を聞き、自分は辛い話を聞く専門だからいつでも訪ねてこいと慰める。ミンジの幼稚園の発表会に行ったナムギュは冷笑を浮かべて近づくミジャと会うけれど..
「第13話」
ミンジの発表会の会場を訪ねたミジャはナムギュとの再会を目前にするが、突然のハン女史の登場により計画を変える。ユミを利用してハン女史を別に送り、ナムギュとは別に会おうとトキメキを感じるミジャ。発表会が終わってミンジを連れに行ったナムギュはミンジの母だと言って出てきたミジャを見て恐慌状態に陥る。重要なミーティングを控えたナムギュは家で会おうというミジャの言葉に走って行くのだが…
「第14話」
離れるしかなかったと言い、子供たちを冷遇しないからと訴えるミジャ(オ・ヒョンギョン)。心を閉じて会話を拒否するミンギと愛されることが出来なかったミンジのことを考えナムギュ(キム・ユソク)は胸が苦しくなる… ミジャはスヨンを訪ねて行き、夫の子供たちに会えるようにするのが良いと思うと言う。ハ二(ホン・アルム)の料理学校に訪ねてきたテヒョン(アン・ジェミン)はソンス(カン・ジソブ)にハ二のボーイフレンドだと紹介する。一方、ひき逃げ事故の目撃者としてタクシー運転手が録音されたブラックボックスがあると連絡してくるのだが….