韓国ドラマ-吹けよ、ミプン(美風)-あらすじ-詳細-1話~5話-朝鮮戦争により運命を翻弄された家族、、、。キャストはソン・ホジュン、イム・ジョンなど。最終回までお届け。DVD動画を見る前に、相関図、ラベルをご覧ください。


「吹けよ、ミプン(美風」
「第1話」
吹けよ、ミプン!
チョンジャの家族、ジャンゴの家族、ミプンの家族
この三つの家族が作り出す、真の愛と家族についての物語!
「第2話」
わたしはもうキム・スンヒじゃない、キム・ミプンだ。
チョンジャ(イ・フィヒャン)の家は一千億の遺産相続が予定され、クムシル(クム・ボラ)の息子ジャンゴ(ソン・ホジュン)は弁護士の資格を取って個人事務室まで開くことになるなど各家庭に良いことが沸き起こる。
反面、ミプン(イム・ジヨン)は生前に体験することすらできない程の極限の危機を体験し、今後解決しなければならないと思うと気が重くなるのだった。
「第3話」
いつまでタンスクと呼ぶんだ?!父・さ・ん って呼ばなくちゃ!
チョンジャ(イ・フィヒャン)はトクチョン(ピョン・ヒボン)に対し、舅を迎えるかのように最善を尽くして迎える。果たしてチョンジャは一千億を手にすることができるのだろうか?
一方、ミプン(イム・ジヨン)は新しい場所に適応するため何でも頑張ってこなす。 しかし、予想もできない程の大きな危機を迎えることになり、切実な気持ちで弁護士事務室を訪ねて行くことになるのだが…
「第4話」
キム・スンヒ、君スンヒでしょ…? キム・スンヒ…
クムシル(クム・ボラ)はジャンゴ(ソン・ホジュン)とフィラ(ファン・ボラ)をくっつけるためチョンジャ(イ・フィヒャン)に、約束の場所にフィラを連れて来るよう言う。約束の場所に来たジャンゴとフィラは駐車場で会い揉め事を起こす。スンヒ(イム・ジヨン)は弁護士事務室でジャンゴを調べ、ジャンゴもまた、ミプンは自分の良く知るスンヒだと思うのだが…
「第5話」
ヨンチョルは一緒にこられなかったの?
ジャンゴ(ソン・ホジュン)はヨンエ(イ・イルファ)に挨拶するためミプン(イム・ジヨン)の元を訪ねて行き、テフンとヨンチョルの死について知ることになる。チョンジャ(イ・フィヒャン)はクムシル(クム・ボラ)にもう一度,一千ウォンだけでいいから貸して欲しいと言い、クムシルはフィラ(ファン・ボラ)とジャンゴを結びつけようとする。一方ジャンゴはミプンに保証金なしで入居できる家があると言い、自分の家の前へと連れて行くのだが…