韓国ドラマ-吹けよ、ミプン(美風)-あらすじ-詳細-38話~44話-朝鮮戦争により運命を翻弄された家族、、、。キャストはソン・ホジュン、イム・ジョンなど。最終回までお届け。DVD動画を見る前に、相関図、ラベルをご覧ください。


「吹けよ、ミプン(美風」
「第38話」
テフン、あなた娘がわかる?この子があなたの娘スニ。
トクチョン(ピョン・ヒボン)はシネ(イム・スヒャン)とテフン(ハン・カプス)に会うことにする。テフンが脱北のショックで自分の娘のことが分からなくなったのだろうと考えたトクチョンはシネに、自分が必ずテフンを治療するから心配するなと話し、また他の嘘を考え出さなければならなくなったシネの視線は揺れ、悩みが先んじるのだが…
「第39話」
必ずアメリカに行かなければならない理由があるの?
シネ(イム・スヒョン)はミプン(イム・ジヨン)とヨンエ(イ・イルファ)がアメリカに行かないことにしたという話を聞き興奮して問い詰める。 必ずアメリカに行くべきだとシネは熱を入れ、ミプンはどちらにしても父は韓国に居たようだと話す。 瞬間気絶しそうになるシネ、真っ青になった顔でそれはどういうことかと、あなたの父は亡くなられたのではなかったのかと問い直すのだが…
「第40話」
義父様がいなくなられたようです。..?
トクチョンの家の居間、家政婦が慌てた様子で2階から降りて行く。ヒドン(ハン・ジュワン)に会長の息子さんがいなくなったと話し、ヒドンは部屋にいらっしゃらないのか、どこかへ行かれるというお言葉もなかったのかと問い直す。少し前まで部屋にいらっしゃったのにと言う言葉を聞き、ヒドンは義父がいなくなったことにとても驚き…
「第41話」
シネが恐いです。。お父さん…
ミプン(イム・ジヨン)は餃子店の前でテフン(ハン・カプス)を見、お父さんと呼んで追いかけて行く。チョンジャ(イ・フィヒャン)はテフンが話していた餃子店がミプンの店であることを知ることになる。
シネ(イム・スヒャン)はテフンに口封じをしようとし、テフンはトクチョン(ピョン・ヒボン)にシネは恐ろしいと言う。
「第42話」
気持ち的にはオッパと一緒に住みたいんだけど..ダメなんでしょう?
ユソン(ホン・ドンヨン)はユジンを連れに幼稚園に来たテフン(ハン・カプス)と共にユジンの家に行く。ヨンエ(イ・イルファ)はユソンを連れて行くためユジンの家に行き、それを見たチョンジャ(イ・フィヒャン)とシネ(イム・スヒョン)はヨンエがテフンとが会うのではないかと思って心配するのだが…
「第43話」
お前..私の娘じゃないだろう? 違うだろう?! そうだろう?!
紙切れを見たテフン(ハン・カプス)はビラに書かれたキム・テフンは自分だと思い、自分を騙すシネ(イム・スヒョン)を疑う。
一方、ジャンゴ(ソン・ホジュン)と会ったミプン(イム・ジヨン)はジャンゴに頼みがあると話すのだが…
「第44話」
平壌の金持ちが賎民の孤児にすることだ..
寝ているばかりのテフン(ハン・カプス)の様子をおかしく感じたトクチョン(ピョン・ヒボン)はテフンを連れて病院に行き、店を奪われることになったミプン(イム・ジブン)はシネ(イム・スヒャン)を訪ねて行く。一方、ミプンの店を訪ねてきたジャンゴ(ソン・ホジュン)は椅子に座って倒れるのだが…