韓国ドラマ-宝石ビビンバ-あらすじ-詳細-1話~8話-最終回までネタバレあり!相関図、ラベルや動画はYouTubeにてチェック!ホバク役にイ・イルミン、クッスン役にチェ・アジンなど若手キャストにも注目!


「宝石ビビンバ」は、ビチュイ(翡翠)、ルビ(ルビー)、サノ(珊瑚)、ホバク(コハク)と、宝石の名を名付けられた4兄弟の恋の物語。
ダメな反面教師の両親を持ち、4人はどう暮らしていくのか!?
1話
カイルが家に突然押しかけて来たのを見て驚くクン・サンシクの三兄妹。
すでにピ・ヘジャとクン家に入居する契約を結んだと言うカイル。持っていたわずかな荷物を、玄関脇の部屋に投げ入れるが…
2話
セス美人選抜大会に出場する夢を見たヘジャ。
出来る限り美しく飾りたてて、華やかなドレスを着て、出場していた。その会場に突然走って入って来たハゲ頭の医師から、「豊胸手術費を出す」といわれて、大騒ぎをしているところで夢から覚めたヘジャだったが…
3話
ホテルを探したビョンフンの母。そのホテルのドアマン・サンシクからほかのお客さんを優先され、気分を悪くして、一言文句を言う。
サンシクは、ビョンフンの母に感情的に接されても、笑顔を絶やさず耐える。
一方、ガンジはサノの勉強を邪魔しないよう、物質面でも精神面でも支えたい気持ちを大切に、少しずつ会うようにして過ごそうと話す。
サノはそんなガンジにこれ以上冷たくすることができず…。
4話
ピチュイに向かって、向かいの部屋のカイルを男として見ろと助言するヘジャ。
ピチュイは全く特別な感情がわかない相手だと断り、頭ごなしに上手くやれと言うヘジャの言葉に反発する。
一方、デパートでビョンフンの母と、服を一式を先に買う買わないで揉めてしまったヘジャは…
5話
ルビはビョンフンと正式にご両親に挨拶する前に、実家に余裕がないという涙ながらに、告白する。
ルビの涙を見て心を打たれたビョンフン。実家のことは関係ないと、ルビを慰める。
一方、借金を返すためにサノの部屋を選び、ヨングクに貸してしまうヘジャだったが…
6話
ヘジャがお金を返すため、勉強するサノの部屋を人に貸したという話を聞いたビチュイ。すぐに家に走り帰って、母と口げんかをする。
一方、ヨングクは粉食店でビチュイを見かけ、内心喜ぶ。ビチュイに偶然よく会う縁を不思議に思う。
席を立ってビチュイに話しかけてみたが、ビチュイはまったく覚えておらず。ヨングクは上手くごまかし逃れるけれど…
7話
占いに行き、前金として四百万ウォンを払うヘジャ。
それを知ったビチュイとルビ、サノはお金を返してもらおうと、占い師を訪ねる。
一方、ルビに洗濯機の使い方を聞くカイルだったが、電気と水が勿体ないという言われて…。
8話
ヘジャにガンジを紹介するビチュイ。
ビチュイの女後輩という話を聞いて、ヘジャは面白くないような接し方をする。
一方、ミョンジャ、ペク・チョと共にヘジャは、テジャの初めての誕生日の準備をするが…