韓国ドラマ-ルビーの指輪-あらすじ-70話〜72話-感想あり
BS11では全62話で放送ですが、こちらでは韓国版の全93話で配信!
最終回の視聴率が21.8%と驚異的な数字をたたき出した超話題作!
事故をきっかけにうずまく欲望から顔と運命が入れ替わった姉妹が、
それぞれの秘密を守りながら壮絶な人生を生きる、もはやドラマの粋を超えた物語。
アメリカの映画「フェイス・オフ」にインスパイアされたとも言われる。


こんにちは!ショウコです!
ますますインスに失望しましたね。
でも話が進めば進むほど、ルビーとインスのことに気付かない
ギョンミンにも腹が立ってきます><
早く本物のルビーの気持ちをケアしてくれる人が
現れて欲しいですね><
「ルビーの指輪」
70話
ルビーとルナの母親は、やっと、
ルナにあるはずの印がないとわかる。
だってルナだと思っているその子は、ルビーですからね。
でもそんなに気にはしていないみたいですね、、、
そんな中、ルビー(ルナ)がいなくなる。
インスとルビーは話をしていたのだが、
そこにはルナがいたのだった。
そんな事とは知らない2人は話を続ける。
そこで、ルナはルビーが既に記憶を取り戻していると言う事を知ってしまう。
これで母親も、全ての事情を知る事になった。
でもルナは誰も気付かなかったのが悪いとか言い出した。
悪巧みして、自分の思い通りにしたくせに、、、
71話
ルビーはまたもや悪巧み、、、
本当に懲りない子ですよね。
自分が有名人になれるように自分で計画をしてまんまと成功。
ギョンミンとの事はもうどうでもいいの??
なにがしたくてこんなことを繰り返すのでしょうか…
72話
ルナは母親に自分はもう全てを思い出したと言う事を告白。
それを知ったルビーは、今後ルナは何をしようというのか不安に思っている。
既に、記憶が戻っていることを知っていたルビーは、
ルナに黙っていて欲しいと哀願する。
でもルナがそんなお願い聞く訳ありませんよね。
だって本物のルビーは自分なんですから。
ルナは、ルビーがギョンミンの事を手放したら考えてもいい
と言うのですが、、、
今日の感想
とうとうルナが、全て記憶を取り戻したと言う事を明らかにしましたね。
ルビーはもう内心ヒヤヒヤでしょうね。
でもルナはまだ、自分が本物のルビーだということは
明かさなかったんですよね。
そうやってルビーに心配させるのも復讐の一つなのかな。