韓国ドラマ-ルビーの指輪-あらすじ-76話〜78話-感想あり
BS11では全62話で放送ですが、こちらでは韓国版の全93話で配信!
最終回の視聴率が21.8%と驚異的な数字をたたき出した超話題作!
事故をきっかけにうずまく欲望から顔と運命が入れ替わった姉妹が、
それぞれの秘密を守りながら壮絶な人生を生きる、もはやドラマの粋を超えた物語。
アメリカの映画「フェイス・オフ」にインスパイアされたとも言われる。


こんにちは!ショウコです!
思い出の場所で偶然再会したギョンミンとルビー。
ルビーもいい加減、ギョンミンの事を今でも好きなら
自分がルビーだと言う事を打ち明ければいいのに><
ルビーにもなにか考えあっての事なのかもしれないけど…
この2人はもう一度愛し合えるのかな。
「ルビーの指輪」
76話
偶然同じお店で会ったギョンミンとルナ。
ギョンミンは一緒にいるのがルビーなのではないかと思うほど、
ルナに親近感を感じていた。
だって本物のルビーですもの。
ギョンミン、、、
いい加減気付いてあげて欲しい。
ルビーは逆に気付いてくれるのを待っているのかな…
インスはギョンミンに、
酔っぱらった勢いでそれとなくルビーとルナのことを話すのだが、
ギョンミンにはなんのことだかさっぱり理解できなかった。
ルビーとルナの母親は、
やっぱりルナにあるはずの印がない事を疑問に思い始める。
77話
そこで初めて、ルナとルビーを間違っていた事を知った。
今まで気付かなかったことに衝撃を受ける。
そしてこのことについて、どうするべきか考え込む。
ルナは記憶が戻っているのに、自分にはそのことを話さなかった理由を考えるが
もう、このままでいいのではと思い始める。
まさかですよね、、、
78話
ルビーとルナの母親は、娘達の事を想い、
周りが見えなくなっていた。
そして車にあたってしまう。
走馬灯のように、過去の出来事が鮮明によみがえる。
自分が旦那との子供を身籠ったのだが
旦那にはもう一人女性がいたのだった。
その女性の子供と、自分がお腹を痛めた子供と両方を育てる事になった母親。
そして、どちらが自分の本当の子供なのかは
今も自分自身わかっていないらしい…
今日の感想
まさかルナとルビーにこんないきさつがあったなんて…
お母さんも苦労しながら2人を育てて来たんですね。
とはいえ、娘が変わっていてもわからなかったのは
母親として自分を責める事になっても仕方ないですよね…
このことをルナとルビーに話すのかな??