韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ-詳細-36話~40話-視聴率15.2%を記録し、月火ドラマ1位!ユ・アイン主演キャストの相関図はオフィシャルにて。最終回動画は必見!ネタバレ注意。


「六龍が飛ぶ」
「第36話」
家別抄の武士たちと向かった場所でチョクサガンに会ったイ・バンジ。バンウォンはヨンギュと共に向かった善竹橋でチョン・モンギュと向き合う。バンウォンとヨンギュ、イ・バンジの計画を知ったムヒュルは驚き、チョン・モンジュの側にいた女こそがチョクサガンであることを教えようと走り出す。
一方、ミョサンとブニは、イ・バンジとムヒュルが帰ってこないので焦り始め、市場にはバンウォンを処刑しろという内容の張り紙がなされ…
「第37話」
チョン・ドジョンはコンヤン王を訪ねて行き、チョン・モンジュの首をはねて逆賊であることを公表する御命を降ろして欲しいと言う。バンウォンはブニに、自分の処刑を望む張り紙をした者が誰なのかを調べるよう指示し、彼らが集まっているトンソン谷へと向かう。
一方ヨンヒャンはチョン・ドジョンを訪ねて行き、この国に反対する儒者が科擧場に現れなかったのでバンウォンは彼らを説得すると言って出て行き…
「第38話」
イ・ソンゲはパンウォンが杜門洞に火を放ったという噂を耳にし、官吏らや儒者たちは結局心を入れ替え官職に復帰する。ヨニはブニにバンウォンと距離を置くよう話し、バンウは自分を探し出そうとするなら死ぬという言葉を残したまま消える。
一方クムォル寺の住職は、カン氏夫人にパンソクが王にならなければ短命であろうと告げ、これを聞いたバンウォンはチョンニョンの元を訪ねて…
「第39話」
イ・ソンゲはチョン・ドジョンにパンソクを守ってほしいと話し、パンウォンは誰かから後を付けられる。バンウォンとミン・ダギョンは開国功臣を知らせる張り紙にパンウォンの名がないことを知り、チョン・ドジョンは財政と人事権を独占した上に軍事力までも独占することになる。
一方世子冊封の便りにバングァとバンガンはパンウォンを訪ねて行き、ヨニはブニにそろそろ村に戻るよう話すのだが…
「第40話」
チョン・ドジョンはモエン派から受け取った真っ赤な封筒をビウォルに渡しヨニに伝えるよう指示する。これに気が付いたユクサン師匠は真っ赤な封筒を探そうとし、ブニの組織のソンドルとチルボクもまた真っ赤な封筒を追いかける。
一方、ヨニとだけ働こうとするチョン・ドジョンのことが気に入らないイ・シンジョクはバンウォンを訪ねて行き、誰かからの書札を受け取ったチョヨンもまたバンウォンの元に向かう…