こんにちは!ショウコです!
「わが愛しの蝶々夫人」が始まりました〜!
あったかホームドラマでもあり、恋愛や復讐劇も含んでいる、飽きさせないドラマのようですよ〜!
キャストも魅力ある俳優陣、女優陣がそろっているので、余計楽しみですね!!
では今回も最終回からあらすじを書いて行きますね〜!
ネタバレ注意です!ネタバレ嫌な人は見ないでね〜!
ではどうぞ〜!


「わが愛しの蝶々夫人」
最終回(51話)
会長がメジコン食堂にやってきた。
あやまりにきたつもりが、性格上、素直にできない。
結局義母らと言い争いになるが、そこにジョンウクがやってくる。
会長に「謝罪の気持ちがあるなら、ナビとウジェさんの仲を認めて」と。
一方、ナビとウジェは、逃亡したソラを探しまわっていた。
ソラは兄の墓の前で、自分も兄さんの所へ行っていい?と意味深な事を口走っていた。
ナビとウジェもソラの兄の墓にたどりつきましたが、そのときにはソラはいなかった。
が、誰かが着ていた形跡はあったので、まちがいなくソラだと、断言した。
だが、ウジェの社長就任の会見があるため、ウジェとナビは会見先へと戻った。
和やかに就任会見が終わると、ナビの元に、ソラから電話が。
「みんなにあやまっておいて」と一言。電話が切れてしまう。
ナビは悪い予感しかしなかった。
そして自身の命を絶ってしまうソラ…
すぐに発見され救急車で運ばれたので、一命をとりとめた。
まだ意識は戻らないが、そこにナビが駆けつけ、
「あなたがいたからここまで来れたのよ!」と意識の戻らないソラに声をかけた。
意識の戻り、体も大丈夫だったソラは、反省し、自首した。
ナビはウジェを呼び出し、プロポーズした。
ウジェはもちろん喜んだが、ナビの出された条件に戸惑う。
それはお父様(会長)と仲を戻すこと。
この条件にウジェは簡単に飲むことができず、思いつめる。
ナビは、お父様との仲が悪いまま、結婚はできない。
その条件が飲めないなら、この話はなかったことにして。
と言い、その場を去ってしまった。
ウジェはそれほどに父が許せなかった。
そして、それから2年とゆう時が経ってしまった。
ナビはウジェのデパートで働いていた。
ちょっと店を出て、ソラの出所のお迎えに行っていたが、
予定より早く出所したことを知る。
その頃、社長であるウジェがデパートにやってきていた。
ナビが戻ってくると、ウジェからお叱りを受ける。
店を簡単に空けるな、と。
はいはい、と憎まれ口をはくナビ。
仕事が終わり、家に帰ると、ウジェとナビの姿が。。。
二人は結婚していた。
会社では、日常的な喧嘩を引きずっていただけで、とても仲が良さそう。
幸せに暮らしていた。
そして、ベッキとクッキの結婚式。
そこにソラはやってきて、みんながあたたく受け入れ、二人の結婚を祝った。
ナビが子供を身籠っていることが発覚。
ウジェとナビもとても幸せそう。
今日の感想
コメディータッチな部分もあるみたいで、楽しめそうですね!
だーいぶハッピーエンドな感じなんで、
1話から見るのが楽しみです!
ではでは、次回をお楽しみに!!