韓国ドラマ-私の娘コンニム-あらすじ-詳細-15話~27話-全話分!キャスト情報、感想、ネタバレなどあり!相関図、動画はDVDにて!


「私の娘コンニム」
15話
ジュニョクからの電話を受けたコンニムは、見知らぬ人から苦しめられているジュニョクを助けてやる。
必死に弟を探していたサンヒョクは、コンニムがジュニョクを助けてくれたという事実を知り、これまでの誤解が少し和らぐ。
一方、チェギョンはサンヒョクにあっさり振られてしまったことでプライドが傷ついていた。
16話
ジェホの過去の写真を持っているサンヒョクを見たムン婦人は困惑して、祖母のそんな姿を見て怪訝に思うサンヒョク。
ムン婦人はジェホに再婚を勧める。
一方、会社の飲みの席でチェギョンはサンヒョクに付き合おうと積極的にアピールするのだが。
17話
サンヒョクは、ジュニョクに対して度を過ぎて親切なコンニムが気に入らない。
コンニムはそんなサンヒョクの態度を不快に思っていた。
ムン婦人はジュニョクを助けてくれたコンニムにお礼に昼食を一緒に食べようとサンヒョク、ジュニョクと共に病院へ向かい…
ホンダンの家から出て行くことを決めたスネは、コンニムが融資を受けたお金で商店街の契約を無事に終え、気分を良くしていた。
18話
詐欺にあったスネは絶叫し、コンニムに謝る。
コンニムはそんな母の姿を不憫に思う。
そして借金をどう返していこうか悩んでいた。
一方、ヘジンの別れた夫がヘジンに暴力を振るっているのを知ったジェホはヘジンを引越しさせようとすると、ムン婦人はヘジンを家に迎え入れようと言うが。
19話
詐欺を働いた男を見つけ出したスネは必死で追いかけ怪我をしてしまう。
コンニムはスネにこれ以上怪我をして欲しくないからお金をあきらめてと伝える。
コンニムにとって良い母親でない気がして、スネは気にしていた。
一方、コーヒーショップの線d年のためにイベントをすることにしたチェワンは病院にいるコンニムを尋ねていき、印刷物について意見を聞いていた。
それを見たサンヒョクは、なぜか気分が悪くしていた。
20話
サンヒョクの助けで詐欺をはたらいた男を捕まえ、警察に引き渡すことになりスネとコンニムはサンヒョクに感謝していた。
コンニムはサンヒョクの意外な姿を見て少しずつ彼が気になり始めた。
チェワンもコンニムに興味を持ち始める。
7年前の事故のトラウマから抜け出せずにいるチェギョンは時々苦痛に苛まれ、そんな姿を見たサンヒョクはジュニョクを思い出し、チェギョンに同情する。
21話
スネは、詐欺にあったお金を取り戻せないという事実をコンニムに伝えられずにいた。
お金を気にして冴えない服ばかり着ているコンニムの姿に心を痛めたスネは、洋服屋に寄ってコンニムの服を選んでいた。
一方チェワンのコーヒーショップでのイベントの日、チェワンの友達がコンニムにしつこく話しかけ、それを見たサンヒョクは…
22話
コンニムを自分の恋人だと、友達の前で言い放ったチェワンは自分の行動に驚く。
サンヒョクもまた、そんなチェワンの姿がしきりに浮かんで気になって仕方ない。
誤解をしたサンヒョクは、コンニムにぶっきらぼうに接する。
コンニムに買った服を受け取りにZishen(洋服屋)にやってきたスネは遠くから歩いてくるジェホの姿を目にする。
23話
ジェホの姿を見たスネはおぼろげな懐かしさで心がいっぱいになった。
ヘジンは昔の写真のジェホとスネの姿を発見し、ジェホがまだスネを忘れられずにいることを知る。
一方サンヒョクはコンニムの曖昧な気持ちを確認するために病院に駆けつける。
24話
チェワンのコーヒーショップにサンヒョクと共に訪れたチェギョンを見て、コンニムは二人が結婚する仲だという話を聞いて複雑な気持ちになり、急に店を飛び出す。
サンヒョクはコンニムの姿が見えず、不思議に思っていた。
サンヒョクに対する誤解で寂しい気持ちでいっぱいのコンニムと、ジェホに会って心が乱れるスネ。二人の母娘は落ち込んでいた。
25話
コンニムの気持ちが曖昧でサンヒョクは仕事が手につかず、コンニムのもとへ駆けつけ気持ちを問いただす。
コンニムはサンヒョクとチェギョンとの関係が気にかかり…
一方へジンにZishenブランドの一般人モデルをやらないかといわれたスネはミスクと一緒に面接を受けてみようと決める。
26話
入院したチェギョンが鎮静剤を大量に服用しながら、ひと騒動が起きて、7年前の事故のことを口に出せないヨンエは言いようのない切なさに胸が痛む。
チョンマンはそんな2人を見て怪しんでいた。
お互いに思いあっているが交錯する状況の中で、コンニムとサンヒョクは悩んでいた。
27話
酒に酔っ払ったサンヒョクを面倒みて、寒さに震えながら家に帰ったコンニムは風邪をひいてしまい、仕事を休んでしまう。
昨夜のことでコンニムの気持ちを確信したサンヒョクはコンニムに会いに家の前まで行く。
退院して再び出勤したチェギョンはサンヒョクへの気持ちを必死で隠そうとするのだが…