韓国ドラマ-私の娘コンニム-あらすじ-詳細-28話~40話-全話分!キャスト情報、感想、ネタバレなどあり!相関図、動画はDVDにて!


「私の娘コンニム」
28話
スネに気づいたムン婦人は非常に驚き、ヘジンにスネのモデル合格はなかったことにするようにお願いし、ヘジンはスネとミスクに謝る。
一方、コンニムの心を手に入れたサンヒョクは、チェワンにわざと仲の良い姿を見せようと、余裕ありげに笑う。
チェワンはそんな二人の姿を見て嫉妬に燃える。
29話
ヘジンからの報告資料に、スネの写真を見つけたジェホは、誰かのか探し出すよう指示を出すが、ヘジンはムン婦人からの強い指示でスネを見つけられないようを資料を処分しようとする。
一方、コンニムの苦しい状況をしったチェワンは、コンニムを助けてやろうとするが、むしろ困難な状況を作ってしまう。
30話
モデル決定を覆されたことで謝礼金を受け取ったスネは、ヘジンをたずねてお金を返す。
帰っていくスネの姿を見たジェホは、車から降りて急いで追いかけていく。
一方コンニムは一生懸命準備したお弁当をサンヒョクに渡すと、感動したサンヒョクは思わずコンニムを抱きしめる。
そんなところをチェギョンが偶然見てしまう。
31話
サンヒョクの心がコンニムに向いているという事実を知ったチェギョンはプライドが傷つき、ヘジンはチェギョンの気持ちを察して慰める。
ジェホがスネを探し出すようにと指示していることを知ったムン婦人は二人が再会するのではないかと心配し、ヘジンにしきりにお願いしていた。
32話
コンニムとサンヒョクはスネに挨拶するためにチェワンのコーヒーショップに招待する。
母に美味しい飲み物を出し、お客さんの対応をしている間に、チェギョンとヨンエがコーヒーショップへやってきて、4人が鉢合わせすることになる。
一方、ヘジンはムン婦人の心配を振り払うためにスネが再婚したように見せかけ、ジェホに信じさせようとする。
33話
コンニムとサンヒョクの仲の良い付き合いが続いていたのだが、スネが反対しているためコンニムは困り果てていた。
一方ジェホの本音を聞いたムン婦人はショックで寝込んでしまう。
ジェホは罪悪感を感じていた。
そんな姿を見たサンヒョクは、ジェホの気持ちを少し理解しようと思うようになる。
34話
息子の苦しみも理解できるムン婦人は、過去の出来事を正直に話そうとするが、意外にもヘジンと結婚するというジェホの言葉を聞き、伝えようとしていた話をまた隠すことにした。
スネもまたミスクに手を引かれ、何も知らないままお見合いの席に連れて行かれる。
35話
チェワンがコンニムを抱きしめているところを見て激怒したサンヒョクは、コンニムと口論になる。次の日ジュニョクと一緒に病院にやってきたサンヒョクに会ったスネは、コンニムと付き合うのをやめて欲しいとお願いする。
つらいサンヒョクは、家でジュニョクのことでジェホと声を荒げて言い争い、泥酔した状態でコンニムをたずねていく。
36話
チキン屋でサンヒョクと一夜を共にしたコンニムは、次の日の朝、ホンダンの家族にそれを見られる。
スネは付き合わないでほしいという自分の言葉を聞き入れないコンニムをしかりつける。
一方、サンヒョクを探して家の外へ出て行ってしまったジュニョクを家族全員が必死で探し回る。
37話
サンヒョクの家の前まで来たコンニムは、なぜか気おくれしてしまう。
チェギョンに侮辱され、自分がさらにみすぼらしく感じてしまう。
コンニムはひどく落ち込んでおり、そんな姿を見つめるスネは、何があったのか心配になる。
そして耐えられなくなったコンニムは、サンヒョクに時間が必要だと言う。
38話
お互い住む世界が違うことによって傷ついたと言うコンニムに何も言えなくなるサンヒョク。
そうしてコンニムとサンヒョクは時間をおくことになる。
傷心のまま家に帰ったサンヒョクは、ジュニョクの独り立ちのためにも1人暮らしをすることを決心する。
一方、コンニムはホンダンに頼まれ、チェワンのコーヒーショップに一時的に手伝いに行くことになり、その姿を見たチェギョンは憎たらしいコンニムをひどい目にあわせようとする。
39話
チェワンは血を流しているコンニムを抱いて急いで病院へ運ぶ。
ホンダンから、コンニムが怪我をしたという話を聞いたスネは大慌てで病院へ向かう。
コンニムはサンヒョクに会いたがっていることを知ったチェワンは、サンヒョクに電話をかけ、コンニムが入院することになったことを教えてやる。
この事故の原因であるチェギョンは、コンニムが大怪我をしたのではないかという不安に駆られる
40話
監視カメラを確認したチェワンは、コンニムに怪我を負わせた犯人がチェギョンであることに驚愕する。コンニムのもとへ行き、謝るように言うが、チェギョンはプライドが傷つくから絶対に無理だという。
そんなことを知らないまま、元気なフリをするコンニムを見たチェワンは感情がこみ上げる。
一方、お互いの気持ちを確認したサンヒョクとコンニムは再び仲良く愛をはぐくむのだが。